﻿*C60_02h
[msg disp="シャチ" text="「んっ、んぁっ……あぁっ……」"]
[msg disp="シャチ" text="「も、もう……なんでこんなことになってるんですかぁ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「それは、シャチの身体を見てたらさ……その」"]
[msg disp="シャチ" text="「……えっ？　もう……ガマンできなかった？」"]
[msg disp="ノラ" text="「ここなら、背中の機械も入ってこないからさ」"]
[msg disp="シャチ" text="「んぁっ、た、確かに、一緒にお風呂に入りましょうと誘ったのは私ですが……」"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチの身体、ちゃんと洗ってあげるから」"]
[msg text="ボディーソープを手に塗りたくって、シャチの身体に伸ばしていく。"]
[msg disp="シャチ" text="「だ、大丈夫です……自分で洗えますから……」"]
[msg text="ゆっくりと水着に手をかける。"]
[msg text="途中、つるっとすべり……"]
[msg disp="シャチ" text="「んん……っ」"]
[msg text="シャチの水着がめくれる。"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチの肌はすべすべで綺麗だな」"]
[msg disp="シャチ" text="「ん…あ、あの…そんなに、くすぐっては……んっ…」"]
[msg text="そこにはぶらさがるように、爆乳が――"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、んぁっ、こ、こんな格好……恥ずかしいです」"]
[msg disp="ノラ" text="「もうしばらくガマンしててくれ」"]
[msg disp="シャチ" text="「ですが……」"]
[msg disp="ノラ" text="「いいからいいから。ここは俺に任せといて」"]
[msg text="指で背中をなぞると、身体がビクッと跳ねた。"]
[msg text="くすぐったいのか、腰をよがらせるシャチ。"]
[msg text="俺の足の上でぐねぐねといやらしく動いていた。"]
[msg disp="シャチ" text="「さがしてらっしゃるんですか……？　私のおっぱい」"]
[msg disp="ノラ" text="「すぐ見つかるよ。ここでしょ？」"]
[msg disp="シャチ" text="「あんっ、ノラさんの、手……いやらしいです……」"]
[msg text="背中からお腹、足など身体全体にソープが行き渡るように伸ばす。"]
[msg text="少し力を入れつつ、マッサージするような感じ。"]
[msg disp="シャチ" text="「あ、あの……私の……お腹のあたり…気になりますか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「え？」"]
[msg disp="シャチ" text="「たびたび…さすっているようでしたので…」"]
[msg disp="ノラ" text="「ぷにぷにしてて凄く気持ちいいから」"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチの身体、細くてやさしい身体してるんだな」"]
[msg disp="シャチ" text="「そんなこと、ありませんから……んっ…」"]
[msg text="同じ体勢のまま、シャチの柔らかい肌を力を込めすぎないよう、ごしごしと洗う。"]
[msg disp="シャチ" text="「ノラさん……足、つらくないですか…？　ずっと私の身体、支えて…」"]
[msg disp="ノラ" text="「身体洗うのに集中してるから全然気にならなかった。問題ない問題ない」"]
[msg disp="シャチ" text="「んぁっ……だ、だめです、おっぱい」"]
[msg disp="ノラ" text="「すげぇやわらかいよ」"]
[msg text="シャチの胸に手を這わせる。"]
[msg text="何度触っても飽きることがない、豊かで愛らしい胸だった。"]
[msg disp="シャチ" text="「んん……ノラさん、やっぱり…手つきが……んっ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「普通じゃない？」"]
[msg disp="シャチ" text="「普通ではない、です…っ……全然、洗ってなんて……いませんね…っ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「そんなことないって。ほら、ちゃんと泡も伸ばして全体に…」"]
[msg text="手をスライドさせていくと、てのひらにピンと立ったものが当たる。"]
[msg disp="シャチ" text="「ひぁっ、だ、だめです、乳首は……もう立ってしまっているので」"]
[msg disp="ノラ" text="「ちゃんとマッサージして、洗ってるんだよね」"]
[msg disp="シャチ" text="「んんっ……あ、んっ……ちから、入れすぎです…ノラさん……っ」"]
[msg text="いつの間にか胸をしっかりと揉んでしまっていた。"]
[msg text="やっぱり触ってしまうと自然と揉んでしまうらしい。"]
[msg text="これが男の性だ。"]
[msg disp="シャチ" text="「身体を洗っているはずなのに、な、なんだか切ない気持ちに……」"]
[msg disp="ノラ" text="「なんでだろうな」"]
[msg disp="シャチ" text="「んぅぅ、も、もう、いじわるしないでください」"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチのここ、ほら、水着で隠れたキツキツおま○こ」"]
[msg disp="ノラ" text="「ここも、ちゃんと洗わないとな」"]
[msg disp="シャチ" text="「あっ！　んっ、ノラさん…っ…」"]
[msg text="下の水着を脱がし、露わになったシャチの秘部を、そっと指で撫でる。"]
[msg disp="ノラ" text="「こっちも綺麗に、しないと」"]
[msg disp="シャチ" text="「んんっ！　やっ…んっ…ノラ、さんっ……そこ、んっ……んんっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「隅々まで綺麗にしないとな」"]
[msg disp="シャチ" text="「んぁ……は、あ……っ……ノラ、さん…おち、ついてください…っ…んんぅっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「落ち着いてるぞ。むしろシャチのほうが興奮してるだろ」"]
[msg disp="シャチ" text="「そんな、ことっ…んっ……あ、んっ…指、おま○こに…っ……そんなに強く、したら…んんっ……」"]
[msg text="入念に太ももの間を洗っていく。"]
[msg text="ガクガクと膝がふるえ、おっぱいが南国の木の実のようにゆさゆさとゆれる。"]
[msg disp="シャチ" text="「んぅっ…そ、そんなところばかりいじるの、ダメ…です…っ…んんっ……ほかのところも、んっ…洗って、いただかないと……ぁっ…」"]
[msg text="胸に当てていた手のことをすっかり忘れていた。"]
[msg text="シャチの割れ目をずっと擦っていたせいか、右手には粘り気のある液体が付着していた。"]
[msg disp="ノラ" text="「なぁ、シャチ。自分の胸って、自分で洗える？」"]
[msg disp="シャチ" text="「ふぇっ？　そ、それは、はい。いつも洗っていますが」"]
[msg disp="ノラ" text="「口で」"]
[msg disp="シャチ" text="「く、口……とは……一体どういうことでしょうか」"]
[msg disp="ノラ" text="「そのまま、しゃぶれる？　乳房」"]
[msg disp="シャチ" text="「そ、そんなはしたないこと、できません……」"]
[msg disp="ノラ" text="「でも俺は、いつもシャチのしゃぶってるからさ。はしたないことじゃないよ」"]
[msg disp="シャチ" text="「で、ですが……」"]
[msg disp="ノラ" text="「ほら、俺も手伝ってあげるから」"]
[msg disp="シャチ" text="「そ、そんなお願いをされましても………あむ……」"]
[msg text="後ろから爆乳をつかみ、シャチの口にもっていく。"]
[msg text="ぼーっと頬を染めながら、シャチはゆっくりと口を開き――"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、ちゅぷ……ぴちゃっ、んちゅっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「うわぁ……エロい」"]
[msg disp="シャチ" text="「んぷっ…んちゅ……っ、んちゅぅ」"]
[msg disp="ノラ" text="「がんばって洗おうって気になってくるよ」"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ…ち、が…っ…んぁっ、ちがう、んです…っ…ノラさんっ、あの…んっ……この、まま……だと…っ…んんふっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「くすぐったいか？」"]
[msg disp="シャチ" text="「それは…っ、んぷ……そう、なんですが…んぁ、はあ、はぁ…っ…はぁ…っ…その…んっ……あの…っ…」"]
[msg text="シャチの身体が小刻みに震え出す。言いたいことはわかってる。"]
[msg text="このまま割れ目…膣内をいじり続ければ、シャチは絶頂する。"]
[msg text="こういう状態でシャチをイカせてみたい、という欲求が、身体を洗い始めてから徐々に増大した。"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、んっ…んっ…んんっ…のら、さん…も、もう…とめて、いただかないと…っ、あ、っ…あぁっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチ、イキそう？」"]
[msg disp="シャチ" text="「こ、このままでは……私だけ気持ちよくなってしまいますし、んっ、んぁっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「こうして俺にイカされるのはイヤか？」"]
[msg disp="シャチ" text="「け、決して、そんなことっ――んぁぁっ！！」"]
[msg text="割れ目にある小さな突起に触れる。"]
[msg text="ピンと少し硬くなっていて、触ってくれと主張しているかのようだった。"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、んあっ、ノラさんっ！　そこ、そんなに…っ、んぁっ…触れては…ぁっ…んぁっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「おま○こ、すごくきつくなったぞ……もう少しで…」"]
[msg text="膣内に入れた指をきゅっと締め付けてくるシャチの恥肉。"]
[msg text="きゅむきゅむと、まるでイソギンチャクのように吸い付いてくる。"]
[msg disp="シャチ" text="「あぁぁっ、ノラさんの手、私のあそこを、ごしごしって……んんんっ」"]
[msg text="膣内で指を軽く曲げると、感じるのかさらにきつく締め上げてきた。"]
[msg disp="シャチ" text="「んふぅっ！　んっ…あ、んんんっ…！　や、だめ…っ、だめですから…っ！　んんんっ、んぁっ、んんんんぅっ！！」"]
[msg disp="シャチ" text="「ん～～～～～っっっ！！　んはっ、はあぁっ…んんんんんんっ…！！」"]
[msg text="ビクっ、と身体をのけぞらせ絶頂へと達するシャチ。"]
[msg text="膣内に入っている指が、膣肉によって押しつぶされそうになった。"]
[msg text="何度も伸縮を繰り返して、痙攣しているような動きをする。"]
[msg disp="シャチ" text="「んんんっ…んっ、はあぁぁぁぁぁぁぁぁっ…」"]
[msg disp="シャチ" text="「はあ……はあ……ノラさんの指……気持ちよくて……申し訳ありません……」"]
[msg disp="ノラ" text="「いつもさ、お世話になってるから」"]
[msg disp="シャチ" text="「はあ…はあ……はあ………はあ………次は…ノラさんの番、ですからね…」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ」"]
[msg text="シャチは呼吸が落ち着いた頃、俺を仰向けにしその上に跨がった。"]
[msg disp="シャチ" text="「さ……今度は私が、洗ってさしあげますから」"]
[msg text="壮観だった。"]
[msg text="シャチの股が俺の下腹部にぺたりとくっつく。"]
[msg text="上から押しつぶされるような感触は初めてで、なかなか新鮮味があった。"]
[msg disp="シャチ" text="「重く…ないですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「全然。むしろ、ずっと乗っててもらいたいくらいだよ」"]
[msg disp="シャチ" text="「そうですか。優しいのですね、この胸があるだけでも、ずいぶんと重いはずなのに」"]
[msg disp="ノラ" text="「嘘じゃないんだけどな」"]
[msg text="ふにふにって感じがする。シャチの肌。"]
[msg disp="シャチ" text="「腕、いいですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「え？　ああ、いいけど」"]
[msg disp="シャチ" text="「さ、こちらへ。綺麗にしてさしあげますから」"]
[msg disp="シャチ" text="「はむ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「！？　お、おい」"]
[msg disp="シャチ" text="「んちゅ……ちゅぷっ……こうして、指先の汚れも落とさないとダメですからね」"]
[msg text="口内に入った俺の指が、シャチの舌に舐め回される。"]
[msg text="指先にくるざらっとした感触が妙に心地よかった。"]
[msg disp="シャチ" text="「ちゅっ…んちゅ、ちゅぱ……んん、男の人の手は、硬いですね…」"]
[msg disp="シャチ" text="「あとは、こうして……腕、おっぱいでごしごししますから」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ…」"]
[msg text="腕周りには胸の柔らかい感触。"]
[msg text="ぷるぷるとプリンのように揺れながら、俺の腕を扱く。"]
[msg disp="ノラ" text="「洗ってるってよりマッサージされてる気分だな」"]
[msg disp="シャチ" text="「いかがでしょう。私のマッサージは」"]
[msg disp="ノラ" text="「おっぱいって言って？」"]
[msg disp="シャチ" text="「えっ……あ……その、私の、おっぱいマッサージ……いかがでしょうか……」"]
[msg disp="ノラ" text="「すごく癒される」"]
[msg disp="シャチ" text="「んちゅ、んっ…れろ、れろ…んっ……あ、ん、指は、動かしてはダメですよ。んんぅ…っ」"]
[msg text="優しい刺激が腕を癒す。"]
[msg text="指先はシャチの唾液でどろどろになった。"]
[msg disp="シャチ" text="「んちゅ、ちゅぷっ……んっ、ぷぁっ……ノラさんのおち○ちん、立ってきてます」"]
[msg disp="ノラ" text="「な、なるよそりゃ…」"]
[msg disp="シャチ" text="「ですからきちんと、今朝ご奉仕して差し上げたのに……」"]
[msg disp="ノラ" text="「そっか。でも１回や２回じゃ無理だよ」"]
[msg disp="ノラ" text="「こんなムチムチで、エッチな身体前にしたら、何度だって勃つって」"]
[msg disp="シャチ" text="「でしたら、私は一日に、何度抜けばよろしいのでしょうか」"]
[msg disp="ノラ" text="「５、６回」"]
[msg disp="シャチ" text="「ご……ごろっかい……」"]
[msg disp="ノラ" text="「ちゃんと抜けそう？」"]
[msg disp="シャチ" text="「わ、私はいくらでもお付き合いしますが、ノラさんのお身体が心配です」"]
[msg disp="ノラ" text="「大丈夫だよ……ほら」"]
[msg text="腰をくいっと、あげる。"]
[msg disp="シャチ" text="「あ、あんまり……ぴくぴく、しないで……んっ、お尻、当たってます…」"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチがそんなふうに座るから…」"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、んちゅ…んぅ……や、っ…ノラ、さん……今は、だめ……です…っ」"]
[msg text="そうは言っても抑えられるわけがない。"]
[msg text="指先と腕からくる心地よい感覚が全身を駆けていく。"]
[msg text="それが快感となって陰茎に集中して、むくむくと大きくなってしまっている。"]
[msg disp="シャチ" text="「もしかして、指、舐められると…勃起してしまうんですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「ぞくぞくして……」"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ……んっ、ぁっ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「え、おい…シャチ…？」"]
[msg disp="シャチ" text="「こうして、んっ…私の……エッチなヌキ穴を……ノラさんの身体に擦りつけて」"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、こうして、ノラさんの元気なおち○ちんを、迎え入れる準備をしますからっ」"]
[msg text="お腹の上で腰を前後に動かし、股間を擦りつけるシャチ。"]
[msg text="泡のせいもあってかヌルヌルとした肌触りで、なめらかに動く。"]
[msg text="シャチが腰を後ろに引くと、割れ目が陰茎の付け根に当たった。"]
[msg disp="シャチ" text="「んぁつ、も…もうすぐ、あと少ししたら……おち○ちん、私のおま○こに入れてさしあげます、から…っ…んんっ…」"]
[msg text="シャチは俺の陰茎を膣口に擦り続けている。"]
[msg text="膣奥から垂れる愛液と、陰茎から出るガマン汁が混じってぬるぬるの粘液を作り上げていた。"]
[msg disp="ノラ" text="「っっ…そ、そんなに…擦るなって…」"]
[msg disp="シャチ" text="「もう少しで、私の身体も準備ができますからね」"]
[msg text="シャチはより激しく、より強く俺の身体を擦っていく。"]
[msg text="にゅちゅにゅちゅと音が変わっていき、摩擦でお腹が熱くなるほどだった。"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、はぁ…はっ、あっ…んっ…らめっ、からだ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチ……大丈夫か…？」"]
[msg disp="シャチ" text="「す、すみません、ノラさんのをおしりでこすっていると……その……私も、気持ちよくなってしまい……」"]
[msg text="シャチの口から漏れる息が湿っていて重い。"]
[msg text="呼吸は荒くなっていき、俺の下腹部は愛液でドロドロになっていた。"]
[msg disp="シャチ" text="「ノラさんっ…んぁっ、す、すみません…お尻っ、とまらなくてっ」"]
[msg text="ゆさゆさとゆれる、爆乳を前に、もうペニスはギンギンに勃起している。"]
[msg text="は、早くシャチの中にいれたい！"]
[msg text="入れながら、突きまくって、おっぱいめちゃくちゃ揉みたい！"]
[msg text="シャチがお尻を動かしている間に、すっと陰茎を突き入れる。"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ！　っ、んんん～～～～～～～～っっっ！！！！」"]
[msg text="ビクンっ…と一度大きく跳ねるようにして絶頂に達したシャチ。"]
[msg text="アソコがピクピクと痙攣しているのを、肌で感じ取る。"]
[msg text="ぐちゅ、と愛液もほとばしり、俺のお腹の上がさらにシャチ色に染まった。"]
[msg disp="シャチ" text="「んんんっ…はああぁぁぁぁぁぁぁ……」"]
[msg disp="シャチ" text="「も……申し訳ありません……私……ノラさんのを入れただけで……イッてしまいました……」"]
[msg disp="ノラ" text="「うわぁ、シャチの中……すごく暖かくて、ほら、すごいうねってる」"]
[msg disp="シャチ" text="「あぁぁ、硬いです……ノラさんの、今にも射精してしまいそうなほど膨らんでます」"]
[msg disp="シャチ" text="「このままで、我慢していられますか？」"]
[msg text="このままの状態で我慢……？"]
[msg text="そんなの……無理に決まっている……"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ…ふふ、我慢…できなくなってしまいますか…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「くっ……あぁ、やばい…かも…」"]
[msg disp="シャチ" text="「それでは…んっ、私の中で、気持ち良くなってください……ん、んん」"]
[msg text="くちゅりと音を立てながら、陰茎の先がシャチの膣内へとさらに入っていく。"]
[msg disp="シャチ" text="「んんっ！　んはっ、あぁぁぁぁっ…！　んんんぅぅぅっ……！！」"]
[msg text="ぐにゅ、と一気に奥まで到達。"]
[msg text="二人の股間がぴたっとくっついた。"]
[msg text="膣内は小さく痙攣しているように動いていて、さっきの絶頂の余韻を感じさせる。"]
[msg disp="シャチ" text="「ノラさん…っ、刺さってる、みたいです…んっ、ぁっ…ぁあああぁっ……！！」"]
[msg disp="シャチ" text="「んくっ…お腹、奥に…んっ……あっ、はぁっ…突き上げ、られてる、みたい……っ、んっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「シャチの中、震えてるみたいだ…」"]
[msg disp="シャチ" text="「いつも、私のおっぱいに浮気ばかりしているエッチなおち○ちんが……はい、ちゃんと中に入りましたよ？」"]
[msg text="腰をゆっくりと上げていくシャチ。"]
[msg text="ずるずると陰茎が上に引っ張られ、伸ばされるような感覚。"]
[msg disp="シャチ" text="「あとは、んっ……私が、動きますから…ノラさんは、じっとしていてください…んん…」"]
[msg text="そしてまた腰を落としてきて、今度は押しつぶされるような感触を味わった。"]
[msg disp="シャチ" text="「こうして…んっ…ノラさんの…おっきいおち○ちん、中でしこしこって……こすって」"]
[msg text="ぐにゅぐにゅとシャチの膣内がうごめく。"]
[msg text="粘膜が陰茎を包み込むように、ねっとりと絡みついてきた。"]
[msg disp="シャチ" text="「種付のことしか考えてないエッチなおち○ちんは……こうして、きゅってしぼりとってあげますからね」"]
[msg text="シャチの動きはゆっくりとしていて、気持ち良いのはたしかなのだが、もう少し激しさが欲しいところではあった。"]
[msg text="下腹部のあたりがむずむずとしてきて、思わず腰を上に突き上げてしまう。"]
[msg disp="シャチ" text="「ひゃっ…んっ…！　い、いけません…っ、んっ…あっ、ノ、ノラさんっ…んんっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「我慢しろって、ちょっと…っ…無理があるって…」"]
[msg disp="シャチ" text="「で、ですが…んっ……あっ、そんなに、突き上げては…んんっ、だめ、ですっ…んぁっ、はぁんっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「無理だって！　こんな気持ちいい身体してたらっ」"]
[msg text="上から体重がかかるからだろうか、たしかにシャチの言うとおり、かなり深くまで入ってる気がする。"]
[msg text="ぬぷり、と卑猥な音を立てながら、シャチのお腹のほうまで陰茎が届く。"]
[msg text="膣の奥の奥…子宮口のあたりに亀頭が吸い込まれるような感覚がたまらなくて、腰の上下が激しくなってしまう。"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ、んっ、んっ…のっ、ノラさんっ…んふっ、落ち着いて、んっ…くださいっ…んぁっ、あっ…ぁっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「そ、そんなこと、言ったって……っ」"]
[msg disp="シャチ" text="「ノラさん、んっ…わんちゃんみたいに、腰振って、あんっ…！　ら、らめっ、きもちいいれしゅっ」"]
[msg text="シャチは本当に陰茎を抜いてしまおうと思ったのか、腰をずるずると上げようとしていた。"]
[msg text="が、そこに俺が下から勢いよく腰をぶつかるものだから、力が入らずなかなか抜くことができないらしい。"]
[msg text="膝を震わせながら立ち上がろうとするのだが、どうにもうまくいかない様子だった。"]
[msg disp="シャチ" text="「あんっ、しゅ、しゅごいですっ、ノラさんのっ、ぱんぱんって、私の奥までっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「これ、勝手に…動いちゃうっていうか…っ…」"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ…はぁ、あっ…んぅっ！！　わかりましたっ、ノラさんの…お好きなようにしてくださいっ」"]
[msg disp="シャチ" text="「私はっ、ちゃんと待ってますからっ、エッチなおち○ちん、ちゃんとっ、愛してあげますからっ」"]
[msg text="やや挑発的ともとれる発言だが、少し冷静に考えてみればいつものシャチだった。"]
[msg text="言葉に乗っかる形で、俺はさらに激しくシャチを求める。"]
[msg disp="シャチ" text="「んんぁぁっ、好きですっ、ノラさんっ、好きなんですっ、あ、あなたのことが、ずっとっ、ずっと！」"]
[msg text="腰と腰がぶつかり震動がシャチに伝わると、豊満な胸がたぷんと揺れる。"]
[msg text="乱雑に弾けるような胸の動きが、官能的で俺の気持ちをさらに昂ぶらせる。"]
[msg disp="シャチ" text="「んっ…こんなに、音、なって、んぁっ…あっ、えっちな、ひびき、です…んんぁっ、あっ、んぅっ」"]
[msg disp="シャチ" text="「きこえて、ますか…んんっ、おま○このえっちな汁と…んっ、おち○ちんの、エッチな液…びちゅびちゅって、んんっ、なってる、んんぁあっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「わかる…聞こえてる…っ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「でも……っ、シャチの中、熱くて気持ち良くて…っ…それどころじゃ…っ」"]
[msg text="ゲルのような膣肉の柔らかさと粘膜を、陰茎全体で感じ取っていく。"]
[msg text="ぐちゅぐちゅ、ぬぷぬぷと身体の芯にまで快感が駆け巡ってきて、徐々に頭の中が真っ白になってきた。"]
[msg disp="シャチ" text="「あぁっっ、そ、そうですっ、そのまま、そのまま私の、おま○こにだしましょうねッ？」"]
[msg disp="ノラ" text="「もう…っ、出そうで…っ、このまま……くっ…」"]
[msg text="陰茎が膣の最深部にまで到達すると、亀頭のあたりをビリビリとした刺激が襲う。"]
[msg text="一気に射精感を高まらせて、絶頂まで駆け上がっていく。"]
[msg disp="シャチ" text="「たくさん、お漏らししていいですからっ、エッチなお漏らし、たくさん、私の中にっ、お漏らししましょうねっ？」"]
[msg text="陰茎が射精に向けて熱をため込む。"]
[msg text="どんどん高まっていって、シャチの身体の奥に注ぎ込む準備が進む。"]
[msg disp="シャチ" text="「はあ、はっ…んっ、んっ、んん、あっ…えっちな音、んっ…すごく、してますよ…んぁっ、あっ、んんっ、んふっ、はあぁんっ…！」"]
[msg text="――ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ"]
[msg text="卑猥な音とともにシャチの愛液が飛散していった。"]
[msg disp="シャチ" text="「んぁぁっ、ノラさんのっ…おち○ちん、ふくらんできて…っ、んんぁっ、あっ…ぁふっ、んんんっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「くあっ、も、もう出そう！！」"]
[msg text="ぎゅむぎゅむと締まる肉壁をかき分け、陰茎を一番奥へと差し込む。"]
[msg disp="シャチ" text="「んあああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ！！」"]
[msg disp="シャチ" text="「んんっ！　はあぁぁぁっ…！　んぅっ…なかに出て…っ…あぁっ…！」"]
[msg text="びゅくびゅくとシャチの狭い肉壺に精液を注ぐ。"]
[msg disp="ノラ" text="「ぁくっ……！」"]
[msg disp="シャチ" text="「んんんんっ！　はっ、あぁぁぁぁっ…！　んんっ…あつ、い…です……ノラさんの…っ…」"]
[msg text="びゅびゅびゅっ、と勢いよく飛び出した精液が、シャチの股を白濁に染める。"]
[msg text="陰茎のまわりに精液溜まりができた。"]
[msg disp="シャチ" text="「たくさん……出てます……こんなに、愛してくださって……」"]
[msg disp="ノラ" text="「はぁ……はぁ……すげぇ気持ちよかった……」"]
[msg disp="シャチ" text="「また……いつでもお相手しますから。好きなだけ甘えてくださって構いませんからね」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ……ありがとう、シャチ」"]
[msg text="そのまま、倒れこんでくる華奢な身体を抱きとめる。"]
[msg text="そっとシャワーで身体を流しあった。"]
