﻿*B07_01h
[msg disp="黒木" text="「あ……あの……座る場所、ここで間違ってませんか」"]
[msg disp="ノラ" text="「大丈夫だよ」"]
[msg disp="黒木" text="「あぅぅ……すごく恥ずかしいんですけど…」"]
[msg disp="ノラ" text="「大丈夫だよ、やさしくする」"]
[msg disp="ノラ" text="「こんなことくらいしか言えないけど……」"]
[msg disp="黒木" text="「じ、充分です……それだけで、はい、だいじょうぶです」"]
[msg text="中々、黒木の緊張は解けそうにない。"]
[msg text="かくいう俺も緊張している。普段とは違う顔を見せる黒木の横顔が綺麗だ。"]
[msg text="でも俺が緊張してたら、黒木に不安を与えてしまうかもしれない。"]
[msg text="よし。堂々と――"]
[msg disp="黒木" text="「あ、あの……なにからすれば……いいんでしょうか」"]
[msg disp="ノラ" text="「キス、できそう？」"]
[msg disp="黒木" text="「えっ、あっ、は、はい、い、いつでも、ど、どうぞ」"]
[msg text="お互いの距離が、ゆっくりと近づく。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ……ちゅぅ……くちゅ……ちゅぷっ、んっ、くちゅっ、ちゅるっ……」"]
[msg disp="黒木" text="「んぅぅ……ぷぁっ……な、なんか、あ、あぁぁぁ、どんどん緊張が、すごくて……し、心臓、すごく、ドキドキして」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺、平常心」"]
[msg disp="黒木" text="「う、うそだ、胸さわってもいいですか？」"]
[msg disp="黒木" text="「（ノラの胸に触れ）す、すごい脈打ってるじゃないですか！」"]
[msg disp="ノラ" text="「抑えるの、無理だった」"]
[msg disp="黒木" text="「身体は正直なんですよ。いくら言葉で隠したところで――」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺も、黒木の心臓、確かめていい？」"]
[msg text="その大きめの胸にそっと手を乗せる。"]
[msg disp="黒木" text="「ち、ちょっと、あんっ」"]
[msg text="ドキドキと、心音が伝ってくる。"]
[msg disp="ノラ" text="「すげぇ、大きいのな。やわらかい……」"]
[msg disp="黒木" text="「も、揉むのは、ち、ちょっと、反田君っ、あんっ……！」"]
[msg disp="ノラ" text="「鳴ってるよ。黒木の心臓」"]
[msg text="その流れで、しゅるっと、制服のリボンを引き、ほどく。"]
[msg disp="黒木" text="「あぁっ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「リボン、ほどいたから、もうちょっとで胸、見れそうだね」"]
[msg text="そっと、こわばってる身体を抱きしめる。"]
[msg disp="黒木" text="「どうしたらいいですか……その、この先の順番とか……ぜんぜんわからなくて」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ問題。どうするでしょう」"]
[msg disp="黒木" text="「わ、わからないです。こんなエッチなこと、わからないですからぁ……」"]
[msg text="黒木の頬が、だんだんと赤く染まっていく。"]
[msg disp="黒木" text="「ヒントもないし手がかりもないし公式もないし……もう……さみしい」"]
[msg disp="ノラ" text="「がんばれ。がんばれ黒木」"]
[msg disp="黒木" text="「じ、じゃあ、お願いがあるんですけど……もし正解したら……頭」"]
[msg disp="ノラ" text="「……ん？」"]
[msg disp="黒木" text="「頭、撫でてくれますか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ」"]
[msg disp="黒木" text="「頭撫でながら、キス、してくれますか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「それは、おあずけかな」"]
[msg disp="黒木" text="「それくらいしてくれないとぉ……もう反田君のベッドで寝ます……」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ、頭撫でながら、キスしながら、おっぱい揉むのでいい？」"]
[msg disp="黒木" text="「増えてますし……しかもこれで正解したら、おっぱい揉まれたいから正解した人みたいになっちゃいますし…」"]
[msg disp="ノラ" text="「ほら、おいで」"]
[msg disp="黒木" text="「えっ、あ、はむっ、んっ、ちゅぷっ、れるっ、ちゅぅ」"]
[msg text="黒木のあごを持ち上げ、そのまま唇を重ねた。"]
[msg disp="黒木" text="「れるっ、ちゅぅ、ちゅぷっ、あむっ、ちゅるるっ、くちゅッ、んっ、ぷぁっ……はぁ、はぁ……」"]
[msg text="黒木の目がとろんとしてくる。"]
[msg disp="ノラ" text="「がんばれそう？」"]
[msg disp="黒木" text="「は、はい……がんばれそう……です」"]
[msg text="黒木の頭を撫でる。"]
[msg disp="黒木" text="「あ、あぁぁぁっ……これ、もらえるんだぁぁ」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ、問題。俺が次に見たい黒木の身体はどこでしょう」"]
[msg disp="黒木" text="「私の……見たいところ？」"]
[msg disp="ノラ" text="「ヒントは、エッチなところ」"]
[msg disp="黒木" text="「胸……ですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「惜しい」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ、不正解だったので、スカート、めくろうか」"]
[msg disp="黒木" text="「そ、そんな知らないルールばかり増えてきますしっ……し、しかも……」"]
[msg disp="黒木" text="「め、めくるって……？」"]
[msg text="そっと黒木の太ももを撫でる。"]
[msg disp="黒木" text="「うぅぅっ、も、もしかして、下着……見たいんですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「考えてみれば、風紀委員にスカートめくってもらうって、それだけですごく興奮するって」"]
[msg disp="黒木" text="「な、なんて邪な考え方……あぁぁ…私の彼氏は本当にダメな人です……」"]
[msg disp="黒木" text="「も、もし正解だったら、ご褒美……さしあげます」"]
[msg disp="ノラ" text="「うーん、なんだろ。白？」"]
[msg disp="黒木" text="「えっ、あっ、あぁぁっ、えっ、えぇぇっ……緑にしません？」"]
[msg text="突然、慌て出す。どうやら当たったみたいだ。"]
[msg disp="ノラ" text="「白で」"]
[msg disp="黒木" text="「せ、正解は……」"]
[msg text="ぎゅっと目をつむる黒木。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ……うぅぅ……やっぱり、は、恥ずかしいです……こんなこと……」"]
[msg disp="ノラ" text="「うわぁ、すげぇ」"]
[msg disp="黒木" text="「そういうこと、いちいち言わなくていいですから……」"]
[msg text="肌、綺麗だな……。"]
[msg text="履いてる下着もそうだけど、太ももの白さにも目を奪われてしまう。"]
[msg text="じっと釘付けになって、黒木の股下を凝視した。"]
[msg disp="黒木" text="「うぅぅ…反田くんがじっと見てる…」"]
[msg text="黒木の下着を見るのは初めてではないが、新鮮な感じがする。"]
[msg text="恥じらいながら見せる、というところが、男の感情をくすぐってくる。"]
[msg disp="黒木" text="「ど、どのくらいこうしてれば……」"]
[msg disp="ノラ" text="「しばらくそのままで」"]
[msg disp="黒木" text="「正解したら……ご褒美あげるって言ったじゃないですか」"]
[msg disp="ノラ" text="「いや、下着が充分、ご褒美で――んっ」"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、くちゅっ、んちゅっ、ちゅぴっ…んっ…ちゅく、ちゅぅ、ちゅくッ……んッ」"]
[msg text="頭を撫でながら、唇を重ねる。"]
[msg text="やわらかい唇が、ぴくぴくと震えている。"]
[msg disp="黒木" text="「んちゅっ、ちゅぅ……ぷぁっ……はぁ……は、恥ずかしいですこの格好」"]
[msg disp="黒木" text="「で、でも、キスできたので、がんばった甲斐が、ありました」"]
[msg text="あぁ、このまま時間が止まったらいいのになぁ。"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木もさ、時間が止まればいいのにって思うこと、あるだろ？」"]
[msg disp="黒木" text="「テストのときとかですか…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺は今、時間が止まればいいって思う」"]
[msg disp="ノラ" text="「こんなに素敵な瞬間に立ち会えることってないと思うから」"]
[msg text="黒木の下着に顔を近づける。"]
[msg disp="ノラ" text="「あっ…いい匂い」"]
[msg disp="黒木" text="「こ、こらっ、ダメです、匂いかいだら」"]
[msg text="肉付きのいい太ももの誘惑はすごい。思わず声が漏れてしまう。"]
[msg disp="ノラ" text="「汗ばんでるのがわかる。しめっぽくて、こんもりと温かくて」"]
[msg disp="黒木" text="「お、降ろしますよスカートっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「触ってもいい？」"]
[msg disp="黒木" text="「し、下着ですか？　ダメですっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「でも、濡れてる」"]
[msg disp="黒木" text="「んぁぁっ、だ、だめっ、反田君、息ふきかけないでください…」"]
[msg disp="黒木" text="「んんっ、はうぅ、んぅっ…はあぁっ…ほ、ほんとにダメですからぁっ、んんぅっ…んぁっ」"]
[msg text="黒木の股間から頭を離す。"]
[msg disp="黒木" text="「はぁ…はぁ…うぅぅ…反田くんがいつもと違います…」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木のだから。興奮しちゃうんだよ」"]
[msg text="その頭を撫でる。"]
[msg disp="黒木" text="「うぅぅ……なんかこういうのいけない気がします……」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ、そうだな」"]
[msg disp="ノラ" text="「下着、脱いでくれる？」"]
[msg disp="黒木" text="「えっ、えぇぇぇっ……！！」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺は黒木を一生かけて愛していく覚悟だよ」"]
[msg disp="ノラ" text="「でも、どこぞの下着メーカーの素敵な下着の方が黒木のおま○こたくさん見てる訳でしょ」"]
[msg disp="黒木" text="「お……おま……だめ……口が裂けても言えない……」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木の下着より、俺の方がたくさん黒木のあそこを見たいはずだよ」"]
[msg disp="黒木" text="「しかも…考え方がぜんぜん共感できない…」"]
[msg disp="ノラ" text="「脱いできた？」"]
[msg disp="黒木" text="「は……はい……一応」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃ、見せて」"]
[msg disp="黒木" text="「うぅぅ……も、もうダメなんですからね？　……ほんとに」"]
[msg text="そう言いながらも、黒木がスカートをめくる。"]
[msg text="綺麗な秘部が明らかになる。ただし、半分だけ。"]
[msg disp="黒木" text="「ね、ねぇ、もういいですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「だめ。まだガマン。大好きな人だし。全部見たいよ。これから一生をかけて愛する人だし」"]
[msg disp="黒木" text="「一瞬の、流れ星みたいなものだと思っていただけませんか」"]
[msg disp="ノラ" text="「綺麗な星空だなぁ」"]
[msg text="わずかに露出している秘部に、そっと、手で触れる。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、だ、だめっ、そこは……あんっ……ひぁっ！」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木、可愛い声で鳴くんだな」"]
[msg disp="黒木" text="「可愛いって、こ、こっちはそれどころじゃ……んぁっ、こ、こらっ、んぅぅっ、んぁぁっ」"]
[msg text="黒木の性器を、指先でシコシコと撫でていく。"]
[msg disp="ノラ" text="「やわらかい。しかもほら、ちょっと湿ってない？」"]
[msg disp="黒木" text="「そんなことっ、んっ、くぅぅっ、な、ないですっ」"]
[msg disp="黒木" text="「だ、第一、反田君に、あそこ、くしゅくしゅ触られるなんて初めてですし……」"]
[msg disp="ノラ" text="「あそこってどこ？」"]
[msg disp="黒木" text="「そ、それは……言えませんっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「でも安心したなぁ。黒木のここ、すごく綺麗で、しかもほら、汗ばんだ匂いも」"]
[msg disp="黒木" text="「や、やだっ、匂いはダメッ、ほんとだめですっ」"]
[msg text="指の腹で、露出してい肉ヒダをぎゅっと押し込む。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、くぁっ！！　あぁッ――！！」"]
[msg text="黒木の身体が大きくのけぞった。"]
[msg disp="ノラ" text="「んむむっ」"]
[msg text="俺の顔が、黒木の太ももでギュッと挟まれる。"]
[msg text="これはこれで気持ちが良いが、息ができなかったので――"]
[msg disp="ノラ" text="「ぷぁっ、敏感なんだな…」"]
[msg disp="黒木" text="「はぁ……はぁ……も、もぉ……ほんとエッチなんですから……」"]
[msg text="ぷくっとふくれながら、黒木がスカートを下ろしてしまう。"]
[msg disp="ノラ" text="「あーー……」"]
[msg disp="黒木" text="「し、下着を見せただけでもすごいことなのに、脱いであげただけでも、天変地異ですよ！」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ代わりに」"]
[msg text="黒木の制服、その上着に手を掛ける。"]
[msg disp="黒木" text="「なんですか…？　へっ？」"]
[msg disp="ノラ" text="「おっぱい見せて」"]
[msg text="耳元で囁いた。"]
[msg disp="黒木" text="「うぅぅっ、そ、それは……」"]
[msg disp="ノラ" text="「恥ずかしい？」"]
[msg text="上着に手をかけようとする黒木だが、なかなか踏ん切りがつかないようだった。"]
[msg disp="ノラ" text="「どうしてもダメなら、無理はしなくていいよ」"]
[msg disp="黒木" text="「だ、だめです。どうしてもダメです」"]
[msg text="黒木のシャツのボタンを外していく。"]
[msg disp="黒木" text="「うっ、ち、ちょっと、なに自然に外してるんですか、あぁぁ……いじめられてる、私の身体……」"]
[msg text="そう言いながらも、黒木の手は、大きな乳房を持ち上げ、俺が脱がすのを手伝ってくれる。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ…しょ……よい…しょ……はい、ど、どうぞ……」"]
[msg text="ぷるんとこぼれてる黒木の巨乳。"]
[msg disp="黒木" text="「……そんなに見ないでください」"]
[msg disp="ノラ" text="「…すげえ」"]
[msg disp="ノラ" text="「見て思ってたけど、やっぱ大きいのな」"]
[msg text="こうして直に見てみると、より大きさがわかるというか…たぷん、と音が聞こえてきそうなほど、見るからに柔らかそうだった。"]
[msg disp="黒木" text="「こ、こんな大きくて、はしたないですよね……私の胸……」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木、胸じゃないだろ。おっぱいでしょ」"]
[msg disp="黒木" text="「私の……おっ……ぱい、はしたない…ですよね…」"]
[msg disp="ノラ" text="「私じゃないでしょ。風紀委員でしょ」"]
[msg disp="黒木" text="「風紀委員でありながら…だいしゅきな彼氏のために、おっぱいぶるんって出して…おぱんつまで見せてしまうのって、はしたないですよね」"]
[msg disp="ノラ" text="「一体何があったんだ」"]
[msg disp="黒木" text="「こ……これくらい、言おうと思えば言えるんですよ。代わりに……キスのご褒美ください」"]
[msg disp="ノラ" text="「すごいな。ご褒美効果」"]
[msg text="真面目でエロには疎い黒木が、卑猥な言葉を発している。"]
[msg text="俺だけが聞くことができるということを思うと、言いようのない優越感に浸れた。"]
[msg disp="黒木" text="「は、はやく、ください……焦らされると……泣きそうになります」"]
[msg disp="ノラ" text="「かわいすぎだろ」"]
[msg disp="黒木" text="「はむっ、んちゅっ、ちゅっ……んちゅうっ！　ちゅぱっ……れるれるぅっ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「舌、だしてごらん」"]
[msg disp="黒木" text="「は、はい、れるっ、んちゅ、れろっ、ちゅぱっ、んちゅるっ、ちゅぷっ、んちゅぅ」"]
[msg disp="黒木" text="「しゅ、しゅきれしゅ、これぇ……んちゅっ、ちゅぷっ、きしゅだけで、いいれしゅ」"]
[msg text="たまらず、黒木の露出している胸に手を伸ばす。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、んんっ！　ちゅぷっ、くちゅっ、ぷぁっ、お、おっぱい、らめれす、そ、そんな風に揉まれたら、んぁっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「す……すごい、やわらかいよ。こんな胸してたんだ」"]
[msg disp="黒木" text="「も、もうね？　ずっとキスだけでいいです。キミと、ずっとキスして、キスだけで、赤ちゃんができるなら、それでいいでしゅ」"]
[msg disp="ノラ" text="「もしそんなことが起きたら、学会で発表しないと」"]
[msg disp="黒木" text="「学会でぇ…？　学会なのぉ…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「胸揉んでるからさ、スカートめくって？」"]
[msg text="耳元でささやく。"]
[msg disp="黒木" text="「ひあっ、あんっ、耳だめぇ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「ね？　スカート、いいでしょ？」"]
[msg disp="黒木" text="「うぅぅ、反田君が、私のおっぱいから手はなしてくれないぃ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「ほら、ね？　乳首コリコリだよ。ほら」"]
[msg disp="黒木" text="「あぁぁん、らめっ、ち、ちくび、そんなにいじめたらぁ、いじめたらだめなのぉ」"]
[msg text="胸を揉んでいると、黒木が段々と、スカートをまくりあげてくれる。"]
[msg text="その光景を見ているだけで、自然と胸をもむ力が強くなってしまう。"]
[msg text="むにゅっ……むにゅぅぅぅ……"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、あっ…ちょ、つよ、い…です…って……んんんっ…はっ、んぁ……」"]
[msg disp="黒木" text="「はぁ…くぁっ、んぅぅっ、だめ…っ……慣れて、ないから……おかしくなっちゃ…ぁ…んぁ……んぅっ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「可愛い声出るとこ発見」"]
[msg disp="黒木" text="「反田くんの…んっ、触り方…えっちだから…ですよ……んっ、っ…はぁ……んぁ…」"]
[msg disp="黒木" text="「んんぅ…ちゅぅ、んちゅ、くちゅっ、んちゅっ…ちゅぷっ、ちゅ……んっ……」"]
[msg disp="黒木" text="「れるっ、んちゅっ、おっぱい、もみもみらめぇ、れろっ、んちゅぅ、ちゅぱっ、きしゅと、おっぱいしゃれると、くちゅ、ちゅぷっ……」"]
[msg disp="黒木" text="「ぷはっ……はあ……はあ……はぁ……はぁ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「はあ………はぁ………」"]
[msg text="唇を離す。だらぁっと糸をひく。"]
[msg disp="黒木" text="「初めて…だったのに……こんなにエッチなことされるなんて思いませんでした……」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木…」"]
[msg disp="黒木" text="「ど……どうしました？　まだ私に、してほしいことあるんですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「服、脱いでくれたらいいなって思って」"]
[msg disp="黒木" text="「うっ、うぅぅぅ、うぅぅぅぅぅ……」"]
[msg disp="黒木" text="「さ、さすがに下着は……履かせてもらいました……」"]
[msg disp="ノラ" text="「なんか、赤ちゃんみたいな姿で、逆にエッチだね」"]
[msg disp="黒木" text="「や、やっぱりブラもっ……」"]
[msg text="指で触れる。"]
[msg disp="黒木" text="「ひゃんっ！」"]
[msg text="指の腹で、陰部をくしゅくしゅと撫でる。"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、んぁっ、だ、だめっ、それっ、な、なんかへんな気もちに……ひぁっ」"]
[msg text="黒木がもじもじと身体をくねらす。"]
[msg disp="ノラ" text="「この下着の向こうに、黒木の、もっとエッチなところがあるからさ」"]
[msg disp="黒木" text="「い、いやっ、言わないでください……なんかじんじんしちゃってるんです」"]
[msg text="下着の上から円を描くように撫でていく。"]
[msg disp="黒木" text="「あんっ、ふぅぅ、んふぅぅ、んっ、んっ、んぅぅ、あンッ」"]
[msg disp="ノラ" text="「痛くない？　大丈夫？」"]
[msg disp="黒木" text="「は、はい、き、気持ちいいです、指、反田君の指、そんな、自分でするときと違って」"]
[msg disp="ノラ" text="「自分でしてたの？」"]
[msg disp="黒木" text="「んぁっ、あっ、ち、ちがっ、してませんっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「してたんだ」"]
[msg disp="黒木" text="「だ、だって、んっ、キミが、いけないんですよ……私の夢にばかり出てきて……そこで、ずっと、私のこといぢめて…」"]
[msg disp="ノラ" text="「どんな風にいぢめてたの？」"]
[msg text="胸を揉みながら聞いてみる。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、い、言えません、だって…んぁっ、い、今と、ほとんど変わらないですし」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ、下着も脱ごっか？」"]
[msg disp="黒木" text="「ふぇっ？　じゃあの意味がわかりませんし、あぁぁっ、ち、ちょっと」"]
[msg text="布の擦れる音を耳にしながら、黒木のかわいらしい下着をゆっくりと脱がしていく。"]
[msg disp="ノラ" text="「おぉぉ……すごい……」"]
[msg text="俺だけしか見られない、黒木の秘部。"]
[msg disp="黒木" text="「ううぅ…人前でこんな…姿になるなんて、思わなかったです…」"]
[msg text="股下からは、女の子の部分がくっきりと確認できた。"]
[msg text="心なしか、ほんの少し光沢が見える。"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木、もうびしょびしょだね」"]
[msg disp="黒木" text="「誰がしたと思ってるんですかぁ……こんなにエッチな身体に……」"]
[msg text="もしかしたら、恥ずかしがりつつも…ちょっとずつ高まってきているのかもしれない。"]
[msg text="だとしたら、俺としては嬉しいんだけど。"]
[msg disp="黒木" text="「はむっ、ちゅぷっ、ちゅぅ、んっ、ねぇ、反田君も脱いでくれないの？」"]
[msg disp="黒木" text="「んんっ…ちゅ………んんぅ、んちゅ、ちゅぷ……ぷちゅ……んぁ…だって、私だけ……裸で」"]
[msg disp="黒木" text="「ちゅっ、ちゅぷっ、ぷぁっ、不公平じゃないですか……ちゅぷ、んちゅっ、くちゅっ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「んっ、ぷぁっ……そうだね。悪い」"]
[msg text="服を脱いでいく。"]
[msg text="そのまま黒木を、ベッドに押し倒した。"]
[msg text="裸で抱き合いながら、ベッドの中で抱き合う。"]
[msg disp="黒木" text="「あぁぁぁ、反田君……あったかい」"]
[msg disp="黒木" text="「やっと……同じ姿になれましたね」"]
[msg disp="ノラ" text="「ちょっと前まで、ネコだったけどな」"]
[msg disp="黒木" text="「もう、寂しくないですよ。なにもいらないです。キミ以外は」"]
[msg text="ふと、その表情を見て、安心してしまう自分がいた。"]
[msg disp="ノラ" text="「こんなにも、想ってくれる人がいるなら、幸せだよ」"]
[msg disp="黒木" text="「じ、じゃあ……その、キミの……それ、なんとかしないとですね」"]
[msg text="その視線は、俺の下腹部に向いていた。"]
[msg disp="黒木" text="「おっきぃですね。すごい、ぴんって反り返ってる」"]
[msg disp="ノラ" text="「つい…抑えきれなくてさ」"]
[msg disp="黒木" text="「くすっ、ぴくぴくってしてて、なんだかかわいいですね」"]
[msg disp="ノラ" text="「そうかな……」"]
[msg disp="黒木" text="「私のこといじめながら、ずっとズボンの中で、ぱんぱんにしてたんですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木に触れてから、ずっとガマンしてたんだ」"]
[msg disp="黒木" text="「いいですよ？　もう、ガマンしなくて。さっきは、キミが、いっぱいしてくれましたから」"]
[msg disp="黒木" text="「キミの、その、おち……えっと、おち…おち…」"]
[msg disp="ノラ" text="「がんばって、言ってごらん？」"]
[msg disp="黒木" text="「おち○ちん……気持ちよくしてあげますから。私の身体で、たくさん……」"]
[msg disp="黒木" text="「あ、合ってますか…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「すごい。１００点」"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ、この、大きな胸でさ」"]
[msg text="ぐにゅりと乳房をつかむ。"]
[msg disp="黒木" text="「あんっ、ね、ねぇ、じゃあ……口で言ってくれません？」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺のこれ、たゆんたゆんのオッパイに包まれたい」"]
[msg disp="ノラ" text="「パイずりしてほしい」"]
[msg disp="黒木" text="「おっぱいで、ずりずり、ですか？　いいですよ。いつでも、来てください」"]
[msg text="身体を起こし、黒木の身体にまたがる。"]
[msg disp="ノラ" text="「急に、やさしくなって、どうしたんだよ」"]
[msg disp="黒木" text="「キミがつらそうな顔してるから。思ったんです。いつも私が慰められてるから、今は、私が慰めてあげます」"]
[msg disp="黒木" text="「さ、きてください。私の、こんな、おっぱいでよかったら」"]
[msg text="普段から、学内でも熱い視線が注がれていた黒木の胸。"]
[msg disp="ノラ" text="「じゃあ……失礼します」"]
[msg disp="黒木" text="「ん……しょ……よい……しょっと。あぁぁ、挟めたぁ……反田君の、おっきなおち○ちん……」"]
[msg disp="ノラ" text="「くぁっ、黒木、すげぇ、このおっぱい」"]
[msg disp="黒木" text="「えへへ……つらそうな顔してる、かわいい、もしかして、もっと大きくなっちゃったりしますか？」"]
[msg disp="黒木" text="「んしょ、んっ……んしょ……強く挟めば挟むほど、こんなに熱くて硬くなってく……あぁっっ、出たり入ったりしてます」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木のおっぱい、全部俺の、包んでる」"]
[msg disp="黒木" text="「ちゃんと、おっぱいに入れましたねぇ。えらいえらい」"]
[msg disp="ノラ" text="「あ、あぁ」"]
[msg text="なんか照れる。"]
[msg disp="黒木" text="「キミのおち○ちんは、がんばりやさんですね」"]
[msg disp="ノラ" text="「そ、そうかな」"]
[msg disp="黒木" text="「よくできたご褒美に、お姉ちゃんが、おっぱいで、いいこいいこしてあげますね？」"]
[msg text="子どもをあやすように、俺の性器に話しかける黒木。妙な背徳感しか湧き上がってこない。"]
[msg disp="黒木" text="「がんばりやさんのおち○ちんは、私がたっぷり、たぷたぷのおっぱいで、なでなでしてあげますから」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ…しょ……よい……しょっ……」"]
[msg text="黒木が豊満な乳房を上下に動かし始める。"]
[msg disp="黒木" text="「ふわぁ…あったかい……それに、んっ、すごく、あんッ、硬いよぉ……」"]
[msg text="勃起していたペニスが、柔らかいゴム鞠に包まれる。"]
[msg text="左右からの圧迫が、くすぐったくもあり、気持ち良くもあった。"]
[msg disp="黒木" text="「キミのおち○ちんが、私のこと…じっと見てる……えへへ、かわいい」"]
[msg disp="黒木" text="「熱くて苦しそうだから、ふーふーって、してあげましょうか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「お、お願いします」"]
[msg disp="黒木" text="「ふー、ふぅぅぅっ………んー？　どうかなぁ」"]
[msg disp="ノラ" text="「くっ……くぁっ」"]
[msg disp="黒木" text="「あぁっ…むくむくって、反応してる」"]
[msg disp="ノラ" text="「こんなとこに、息かけられることなんてないし」"]
[msg disp="黒木" text="「すごい、発情した、キミのいけないおち○ちんの匂いがします」"]
[msg disp="黒木" text="「えへへ、かわいい。んっ、一生懸命、腰動かして、んっ、んぁっ、あんっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木、俺も、その胸――」"]
[msg text="動かしながら、乳首をつねった。"]
[msg disp="黒木" text="「あんっ、ら、らめっ、それっ、乳首まできゅってされたら」"]
[msg disp="黒木" text="「おっぱいこすられてるだけなのに、乳首も一緒にされると気持ちよくなっちゃう」"]
[msg disp="ノラ" text="「くぁっ、すげぇいい、この乳圧」"]
[msg disp="黒木" text="「あんっ、おっぱい、おっぱいぃぃ、すごい、おち○ちん暴れて、私の顔まで届いちゃいそう」"]
[msg disp="黒木" text="「きちゃいそう？　おち○ちん、私のとこまで、がんばれそう？」"]
[msg disp="ノラ" text="「あ、あぁ、さすがに無理かも！」"]
[msg disp="黒木" text="「だいじょうぶですよ、んっ、がんばれがんばれ、ほら、お姉ちゃん見てますからね？」"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、キミのおち○ちんから、何かネバネバしたのが出てきて」"]
[msg disp="ノラ" text="「これは我慢汁っていうやつで……」"]
[msg text="説明もそこそこに、眼下に広がる爆乳を愉しむ。"]
[msg disp="黒木" text="「ふぁぁっ、ずりずりすごい、ぱんぱんになってる、キミのおち○ちん」"]
[msg disp="ノラ" text="「このデカパイが悪いんだって。デカ乳ともいうこれがさ」"]
[msg disp="黒木" text="「ごめん、なさい。んぁっ、大きくて、んっ、ご……ごめんっ、なさいっ」"]
[msg disp="黒木" text="「代わりに、んっ、こすってあげるからぁ、キミのおち○ちん、いいこいいこしてあげるからぁ」"]
[msg text="挟みつける乳房にまたがりながら、俺はやみくもに腰を動かした。"]
[msg disp="黒木" text="「ゴシゴシしてあげるのぉ、必死にわたしのおっぱいで、おち○ちん、ごしごしって、おっぱいゆさゆさしていいの、キミだけなんですから」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木、おっぱいがオナホみたいになってるよ」"]
[msg disp="黒木" text="「や、やだぁ、変なこと言わないでくださいっ、ふあっ、あっ、んぁっ、ゆさゆさしないでぇ、おっぱいの形かわっちゃってるのぉ」"]
[msg disp="ノラ" text="「はぁ……はぁ……すごい光景だな……これ」"]
[msg disp="黒木" text="「んぅぅ……はぁ、はぁ、もう……終わりにしますか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「いや、腰振るの、一旦休めてて」"]
[msg disp="黒木" text="「ふふっ、大丈夫です。焦らず、ゆっくりで。例え失敗しても、何回でもお手伝いしますからね」"]
[msg text="たまらないほど母性がにじみ出ていた。"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木っ」"]
[msg disp="黒木" text="「あんっ、よしよし、いいこいいこ。気持ちよく出すことだけ考えましょうね？」"]
[msg text="その言葉に励まされ、再び腰を動かし始める。"]
[msg disp="黒木" text="「んぁっ、必死な顔して、私のおっぱいにまたがって、おち○ちん気持ちよくするだけの道具にして、ほんとヘンタイなんですから」"]
[msg disp="ノラ" text="「あ、あぁっ、黒木の胸っ、すごいっ、充分ヘンタイだよっ」"]
[msg disp="黒木" text="「だって、こうでもしなきゃ、ぱんぱんに膨らんだキミの大人おち○ちん、すぐ暴れちゃいますから、だから、私のふかふかおっぱいで包んであげてるんです」"]
[msg text="乳房を握り締めながら、腰で激しく突いた。"]
[msg disp="黒木" text="「んあっ、やだっ、乳首ぎゅうぎゅうしないでぇ、もっと優しく、ね？」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木のパイズリ、すごいよっ、も、もう、イキそうになってる」"]
[msg text="というより、この胸を見たら何発でも出したくなるのが普通だ。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、あっ、キミの、腰すごいですっ、すごい動いてますっ」"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、もうちょっとで、おち○ちん、届きそう、舐めてほしいんですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「あ、あぁ、なめてほしい！　黒木の舌でっ」"]
[msg disp="黒木" text="「ほら、もうちょっと、あむ……ちゅぅ、ちゅぷ、れろっ、んっ、れる、ちゅぽ、くちゅっんっ、ちゅぱっ……」"]
[msg text="桃色の舌先が、チロチロと陰茎を濡らしていく。"]
[msg disp="ノラ" text="「うぁっ、その舌……当たる感じすごい」"]
[msg disp="黒木" text="「ちゅっ、くちゅっ、キミの味、ヌルヌル、すごくて、甘い、しょっぱいのと甘いのが混ざってて」"]
[msg disp="黒木" text="「ちゅぅ、ちゅぷ、んちゅ、くちゅ、れろっ、れろ、んっ、くちゅ……ぷはっ……えへへ、がんばりましたね」"]
[msg text="黒木の舌先が亀頭の周りを這い回り、俺の先走り汁を綺麗になめとっていく。"]
[msg text="俺はその舌めがけて、腰を振り続けた。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、あっ、ちゅぷ、れろっ、んっ、おち○ちんで顔つつくのだめっ、んぁっ、歯にも当たっちゃう」"]
[msg text="辛そうな顔をする黒木を前に、ひたすら陰茎を突き出していく。"]
[msg disp="黒木" text="「ちゅぅ、ちゅぷ、んっ、れろっ、れろっ、ぴちゃ、んくっ、ぷあっ、ち、ちょっと難しい、反田君っ」"]
[msg disp="ノラ" text="「くっ、くああっ、やば、そろそろ出そうっ」"]
[msg disp="黒木" text="「出るって、もしかして男の子の？」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ、精液、出ちゃいそう」"]
[msg disp="黒木" text="「出したいの？　ミルク出したいの？　私の胸の中で、こうやってぎゅーってしながら受け止めてほしいの？」"]
[msg disp="ノラ" text="「うぁっ、あ、あぁ、乳圧やばい」"]
[msg disp="黒木" text="「かわいい。形が分かる感じ好き。キミの。んっ、んっ、んぁっ、あぁっ、えへへ、かわいい」"]
[msg disp="黒木" text="「おち○ちん、見てるだけなのに必死で、やっぱり私のおっぱい、好きなんですね。うれしい」"]
[msg text="とろんとした瞳で陰茎に囁きかける。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、ぁっ、いいですよ？　おっぱい乱暴に、んぁっ、あぁっ、突いても、あっ、はぁっ、んっ、んっ……んぁっ！！」"]
[msg disp="ノラ" text="「こ、これ、毎日使いたい！　黒木の胸！　毎日、オナホ代わりにしたい！」"]
[msg disp="黒木" text="「んぁっ、い、いいですよっ、私のおっぱいも、お尻も、ぜんぶ、キミ専用ですから」"]
[msg text="きめ細かい肌触りがペニスをくるむ。"]
[msg text="やわらかい乳房は亀頭を圧迫し、しごき続ける。"]
[msg text="竿の部分はマシュマロみたいなおっぱいに挟まれたままだ。"]
[msg disp="黒木" text="「あぁっ、い、いいですよ？　出して？　キミの男の子ミルク、いっぱい見せて？」"]
[msg disp="黒木" text="「んんっ、んんぁあ！　おっぱいも、こすれてっ、ああぁぁっ、気持ちいい、おち○ちん、気持ちいいっ」"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、あっ、きちゃう、きちゃうっ、キミのピクピクって、きちゃうぅぅっ！！」"]
[msg text="たまらず腰を突き上げた。"]
[msg text="びゅくっ、びゅるるるるっ！！"]
[msg disp="黒木" text="「ひぁっ、ミルク出てるっ、白いミルク……」"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、ひぁっ、ち、ちょっと、それっ、腰動きすぎっ、んぁっ、やっ……ひあっ」"]
[msg text="おっぱいに挟まれた陰茎を、ただただ上下に動かし続けた。"]
[msg disp="ノラ" text="「くぁぁっ……はぁ……はぁ……すげぇ」"]
[msg text="絞られ尽くした感がある。この爆乳は色々とやばい。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、んぁっ……ぴくぴくはねてる……おっぱいの中でまだ……んぁっ……元気なままで……」"]
[msg text="エロく精液のかかった顔を見てると、陰茎の張りも激しくなってしまう。"]
[msg disp="黒木" text="「今綺麗にしてあげますね？　あむっ……ちゅっ、んちゅっ……んんっ、ちゅぅっ、んちゅぅ……ぷぁっ……」"]
[msg disp="黒木" text="「れろっ、ちゅぷっ、んっ……あふっ……これがキミの味なんですね……」"]
[msg text="暴れていた舌先が、今度は優しく亀頭を撫でていく。"]
[msg disp="黒木" text="「も、もう……だらしないおち○ちん……こんなに汚して……だめですよ？」"]
[msg text="そっとキスをされたことにより、陰茎がさらにそそり立つ。"]
[msg disp="ノラ" text="「やばっ……まだ出せそう」"]
[msg text="俺の陰茎はまた反り返ってしまう。"]
[msg disp="黒木" text="「あ……あの、次は…その…私………」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺も、黒木とひとつになりたいんだ」"]
[msg disp="黒木" text="「は、はい……優しくしてください」"]
[msg disp="黒木" text="「わっ……おち○ちん、こんなに上向くんですね…」"]
[msg disp="ノラ" text="「まだおさまってない証拠だ」"]
[msg text="おぼつかない感じで、黒木が俺の上に跨がる。"]
[msg disp="黒木" text="「じ、じゃあ……これから……ちょ、ちょっと怖い…ですけど…」"]
[msg text="初めてのことだ。"]
[msg text="そう思って無理はない。"]
[msg disp="黒木" text="「このまま、腰を落とせばいいんですか……？」"]
[msg disp="ノラ" text="「ああ…ゆっくりでいいから。黒木のペースで…」"]
[msg disp="黒木" text="「はい……そ、それじゃあ………っ…」"]
[msg disp="黒木" text="「ふぅ……はあ……ふう……はあ……き、緊張…します…」"]
[msg disp="ノラ" text="「ところで……なんでおっぱい隠してるんだ…？　さっきもずっと見てたし、今更じゃないのか？」"]
[msg disp="黒木" text="「それは…やっぱり恥ずかしいですし……あと、こうしてないと……垂れちゃうので…」"]
[msg disp="ノラ" text="「垂れちゃうくらい、大きいんだもんな。すごいよ」"]
[msg disp="黒木" text="「はあ……はぁ……い、いきます……」"]
[msg disp="黒木" text="「んんっ…！　うっ、あああっ…！！　はっ、くぅぅぅぅぅぅっ……！」"]
[msg disp="ノラ" text="「うぁ……きつ…っ」"]
[msg text="ペニスが熱い滑りの中を進んで行く。"]
[msg text="と思ったが、黒木の膣内はかなり狭い。"]
[msg text="ぎちぎちと淫口を押し広げていくが…ここにペニスが全て収まるなんて、とてもじゃないが思えなかった。"]
[msg disp="黒木" text="「い……っ……んっ……これっ、す、すごく……あぁぁっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「大丈夫か？　一旦とめても、平気だから」"]
[msg text="苦しんでいる黒木を見ているのもつらい。楽になるまで待ってからでも良いのだが。"]
[msg disp="黒木" text="「い、いえ、します…したいです……はぁ、はぁ…んっ」"]
[msg disp="黒木" text="「はあ、はあ、んっ…んん～～ッ！！　はあっ、はあっ…も、もうちょっと…なので…ぅっ、はあぁぁ…っ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木………」"]
[msg text="健気にもそう言ってくれる黒木が愛おしくて、心の中で熱い感情が滾ってきていた。"]
[msg disp="黒木" text="「あ……っ、あっ、あくっ………………っっ！！　はっ、はあっ……はっ、はぁあぁ……っ……！！」"]
[msg text="柔らかくて弾力のある肉が、ペニスの侵入を拒む。それでも黒木は、腰を落とし続けた。"]
[msg text="――にゅちっ、にゅぶり……！"]
[msg text="先端までしか埋まっていなかったペニス。"]
[msg text="やがて、ガチガチではち切れそうなペニスが、黒木の膣内を埋め尽くす。"]
[msg disp="黒木" text="「はあっ、はあっ、はあっ……反田くんの、全部……んんっ、私の中に……は、はあ、はあ……」"]
[msg text="狭くて全く身動きできないレベルで、生暖かいゼリーに包まれているような感覚だった。"]
[msg disp="黒木" text="「熱い……キミのおち○ちん、熱いの…すごく感じます……はぁ、はぁ……はぁ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木の中が、キツキツだよ」"]
[msg disp="黒木" text="「反田くんのが、大きいから……んっ、はあ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「……痛くないか？」"]
[msg disp="黒木" text="「だ、大丈夫です……ちょっと、ビリっと……しましたけど、今は、平気です……っ……」"]
[msg disp="黒木" text="「好きな人と、一つになれたから……すごく、嬉しいです」"]
[msg disp="黒木" text="「んんぁっ！！　…び、ビクってしましたよ…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木が、可愛いこと言うから」"]
[msg disp="黒木" text="「…嘘じゃないですよね？」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ」"]
[msg disp="黒木" text="「ならいいです……んん、はあ……こうしてる、だけでも…っ、すごく、ふわふわしてきちゃいます…」"]
[msg text="たしかに、結局は擦って刺激をしなければ、より上の快感は得られない。"]
[msg text="が、それをまだ痛みが残るであろう黒木に求めるのは、少し酷な気がする。"]
[msg disp="黒木" text="「待っててくださいね…今から、私が、おち○ちんが気持ち良くなるように、動きますから……」"]
[msg disp="ノラ" text="「それは…そうなんだけど……でも黒木、痛いだろ…？」"]
[msg disp="黒木" text="「大丈夫です、少しずつ…慣れていかないと…んんんんっ…！！　はあっ…はあっ…」"]
[msg text="ゆっくりと、黒木の腰が上がっていく。"]
[msg text="ぎちぎちに圧迫されたペニスが、そのまま引き上げられそうになった。"]
[msg text="黒木の膣内の肉がうねりながらペニスに絡みついてくる。"]
[msg disp="黒木" text="「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……私の中……おち○ちんで、いっぱい…んん、はぁ、はぁ…っ…」"]
[msg disp="黒木" text="「こんなに、はあ…はあ…っ、大きいなんて…くぅっ、んぁっ、はあぁっ……あぁっ…！！」"]
[msg text="胸で扱くのと、実際に膣内に入れるのとでは全然違うのだろう。"]
[msg disp="黒木" text="「はっ、んんっ…あっ、こ、こう、かな…？　んっ、これで、大丈夫…ですか…？　んぁっ…ふっ、はあっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ…大丈夫…そのまま、続けて…」"]
[msg disp="黒木" text="「は、はい…っ…んっ、ふっ…はぁ…おち○ちん…おく、までっ…んぅ、届いて、ます…っ、はあぁ…はぁ…」"]
[msg text="慣れないながらも、黒木は徐々に上下する速度を上げていく。"]
[msg text="時折、痛みに耐えるよう顔を歪めるが、それもすごく愛おしく感じる。"]
[msg disp="黒木" text="「はっ、んんっ…また、おっきく…んぅ、あっ、で、でも、なんでしょう、なんだか、初めより…気持ちが楽に……」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木が、エロいから…っ…仕方ないんだって…」"]
[msg disp="黒木" text="「んんっ、ま、また…はう、んぅっ…はあぁ…また、も、もう…ダメですよ…っ、んんぅっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「今のは…黒木が締め付けすごくてっ」"]
[msg disp="黒木" text="「ちが、違います…っ…私、別にキツくなんて…んんんっ、やぁっ…っ、んんッ！！」"]
[msg text="黒木も徐々に興奮状態に陥ってきたのか、ひたすらに腰を動かす。"]
[msg text="喘ぎ声もより大きくなってきていて、色っぽさがどんどん増していく。"]
[msg disp="黒木" text="「はぁっ、んっ、おち…ん、ちんっ…はぁ、あつっ…いぃっ…んんっ……おま○こ…んぁ、やけど、しちゃ…うっ…んんぅっ………はあぁっ…！」"]
[msg text="感じてきているので、黒木の言うとおりそこまで心配する必要もないのかもしれない。"]
[msg disp="黒木" text="「んぁっ…あっ、ちょ、んんっ、やっ…ん、お、おっぱい…ゆれ、ちゃ…っ、あぁ、んっ…」"]
[msg text="目の前で大きく揺れる胸が再び露わになる。"]
[msg text="改めて見ると…めちゃくちゃエロい…"]
[msg text="胸の不規則な動きを見ていると、いかにこの行為が淫らでいやらしいかが感じられる。"]
[msg disp="黒木" text="「んんぁっ、あぅぅ、そんなに、見ないでって…んっ、言ったのにっ…んんぅ、ぅぅぁぁあ、はあぁ、っ、んっ…んんっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「ごめん…見ずにはいられなかった」"]
[msg disp="黒木" text="「そんな…んっ……あ、あ、あっ…はあぁぁ…んんっ…んぁっ、や、はず、かしい…っ、んぁっ、はあぁ…っ…！」"]
[msg text="黒木が恥じらいの気を強くすると、肉の併せ目が一気に閉じる。"]
[msg text="ぴたっ、とペニスの根元を締め上げるような感覚だった。"]
[msg text="女肉の奥から多量の愛液が分泌され、ペニスとの摩擦がスムーズになる。"]
[msg text="にゅちゅにゅちゅ、といったいやらしい音とともに、俺の下腹部に愛液が飛散した。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ、はあ…っ、んんっ、エッチな音……っ、して、んっ…しちゃってますね…んっ、はあっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木のおま○こから出てきた液体のせいだな」"]
[msg disp="黒木" text="「な、なに、言ってるんですかっ…んっ、反田くんのが、はあっ…んっ…おっきい、からですよ…っ…んんぅ、はぁ…ぁぁうぁッ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「だって、中……すごいヌルヌルで…気持ち良い……」"]
[msg text="愛液がペニスの抽送によって膣口まで掻き出され、その結果、膣内全体に行き渡る。"]
[msg text="愛液の粘り気と肉壁の生暖かさと、時折くる締め付けが、自分の想像していたものよりもはるかに気持ちが良い。"]
[msg disp="黒木" text="「はあっ、はあぅっ…あっ、あぁっ…んん～～っ…！　んはっ！　はあ、すご…い、よぉ…っ、お腹…反田くんので、いっぱい…っ…はあぁぁああっ」"]
[msg text="腰と腰がぶつかる度に、さらに愛液が飛散していく。"]
[msg text="ペニスが黒木の膣内に押し入って、ぐちゅぐちゅとかき乱す。"]
[msg text="黒木が腰を落とすとペニスが奥に突き刺さり、その際に出る彼女の吐息が、俺の性欲を大きく揺さぶってくる。"]
[msg disp="黒木" text="「ひっ、んんっ、ひぅぅっ…んんっ、こ、これっ、らめっ、変に、変になっちゃうのっ、んん～～～っ！！　はぁっ、はぁっ、はぁっ…はぁっ…！」"]
[msg text="今更だが、自分でもよくここまで射精せずにいられたなと思う。"]
[msg text="不思議なもので、そう思ってしまうと一気に射精感が高まってきてしまうものだった。"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木……また、出そう！」"]
[msg disp="黒木" text="「んひゃあんっ！　ひゃっ、んっ、あっ、ちょっと、んんぅっ…腰っ、そんなにっ、強くっ、あんっ！！」"]
[msg disp="黒木" text="「はんだ、くっんっ…はあっ、んっ、やっ、やめっ…んっ、そんな、されたら…んぅっ、わ、たしっ…ああぁっ、あっ、あっ、あ、あ、あぁぁあっ」"]
[msg text="今まで黒木に任せていたが、もう我慢ができなかった。"]
[msg text="自分で動いて、思うがままに黒木を感じたい。"]
[msg text="理性を抑えることができず、下から彼女を思いきり突き上げる。"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、あっ、あっ、あっ、ああーーーっ！　んっ、そこっ…だめ、おく…んぅ、ぐにゅぐにゅ、しちゃっ、はっ、あっ…んんぅぅっ…、んんん～～～っ！！」"]
[msg disp="黒木" text="「はあ、はあ、っ、あっ、はっ、はっ…そこ、きちゃ、う…んっ、なにか、きちゃい、ますよ…ぉっ…んんっ、はあぅっ、はっ、あぁあっ…！」"]
[msg text="ペニスの先が肉道の奥の子宮口を突く度に、ベッドシーツをギュッと掴む黒木。"]
[msg text="すると、膣内にも力が入って、さらに強くペニスを締め上げた。"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木…っ…ごめん、俺…もう我慢できない…」"]
[msg disp="黒木" text="「はっ、んっ、あぁっ…んっ、ま、また…出るんですか…さっきの、んんっ、白い、のっ…はっ、はあっ、んんんっ、ふああぁぁ」"]
[msg disp="ノラ" text="「このまま……中に……っ…」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、いいですよ…っ、はあ、キミの、だったらっ…はああっ、んっ、私の、奥に…んっ、いっぱい…んんっ、ひゃああんっ！　んっ、あっ、はげしっ…ああぁっ！」"]
[msg disp="黒木" text="「そんなに強く、されたらっ…んっ、私も、んんぅ、ふっ、はっ、い、イっちゃ、いますっ…んんっ、くっ、あああっ…！」"]
[msg text="射精へ向けて腰を激しく動かす。"]
[msg text="高速で摩擦がおきて、腰の中でなにか熱いものが形成されていくような感覚。"]
[msg disp="黒木" text="「はっ、ひゃっ、あっ、んぅっ、お、おち○ちん、膨らんで…んっ、中で、おっきくなって…きてっ、あっ、あんっ…んふっ、ひゃぁっ…ひぁあっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「っ…黒木…出るっ…」"]
[msg disp="黒木" text="「はっ、んんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んっ、いい、ですよ、んっ…私も、イキ、そう、ですから…んはっ、はあぁ、んああ～～～～～っ…！！」"]
[msg text="――ビュクッ、ビュビュッ！"]
[msg disp="黒木" text="「んんんああぁぁぁぁぁぁーーっ！！」"]
[msg disp="ノラ" text="「くぁ…っ…」"]
[msg text="射精の瞬間、黒木のお腹にペニスが届くくらい、思い切り突き上げた。"]
[msg text="その直後、膣内が隙間を埋め尽くすくらいに小さく縮んで、ペニスを潰そうとしてきた。"]
[msg text="柔肉に押し出されるようにして、ペニスから精液が飛び出していき、黒木の膣内を汚していく。"]
[msg disp="黒木" text="「はあぁぁぁぁ……はああぁっ、はあっ……はああぁっ…んんっ、んっ…！」"]
[msg text="なかなかやまない射精と、黒木の絶頂。"]
[msg text="黒木は絶頂の瞬間、身体を大きく反らし痙攣していたようだった。"]
[msg text="ビクンビクンと、今でも小さく震えている。"]
[msg text="それにあわせるようにして、俺の射精が行われた。"]
[msg disp="黒木" text="「はあぁぁっ……はあぁっ…はあぁぁっ……！」"]
[msg disp="黒木" text="「んんっ……精液……熱いの、いっぱい……私の中に…………んっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木の締まり、やばかった……潰されるかと思ったよ…」"]
[msg disp="黒木" text="「そんなこと…っ…私だって…キミの精液で、やけどしちゃいそうなくらい……はあ……はあ…」"]
[msg text="未だ絶頂の余韻は冷めやらぬ、といったところだが、次第に呼吸も落ち着いてきたようだ。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ……でも、不思議な、感じでした……これが……エッチ……なんですね……」"]
[msg disp="黒木" text="「えへへ……しちゃったんですね」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺…黒木とできて良かったよ」"]
[msg disp="黒木" text="「はい…私も……んっ、あ…溢れちゃう…っ…」"]
[msg text="結合部から、じわりじわりと精液と愛液が混ざった液体が漏れてくる。"]
[msg disp="黒木" text="「もったいないです……せっかく、出してもらったのに……」"]
[msg text="繋がった状態のまま、ぺたりと俺の胸に倒れ込んでくる黒木。"]
[msg text="少し速い彼女の心臓の鼓動を聞きながら、初体験の余韻に浸った。"]
