﻿*B11_01h
[msg disp="黒木" text="「あぁぁぁ……久しぶりの……反田くんのおち○ちん」"]
[msg disp="黒木" text="「あぅ……熱いです、すごく……ほら、ピクピクってしてる」"]
[msg disp="ノラ" text="「こんなことされるの、久しぶりだからさ」"]
[msg text="ペニスをそっと握る黒木。"]
[msg disp="黒木" text="「このまま手で、しこしこって、すればいいんですか…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「うん」"]
[msg disp="黒木" text="「あぁぁぁ……手の中で、おっきぃぃ……」"]
[msg disp="黒木" text="「えへへ、苦しそうですね。その顔」"]
[msg disp="黒木" text="「よしよし。久しぶりに会えて、うれしいなぁ」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、ちゅ……」"]
[msg disp="ノラ" text="「うぁっ、それ」"]
[msg disp="黒木" text="「ピンって、なってるおち○ちんに、キス、してあげました」"]
[msg disp="黒木" text="「よしよし、いいこいいこ。こわくないですよ？　今からおねえちゃんが、ちゃんと気持ちよくしてあげますからね？」"]
[msg text="黒木がやさしく、俺の陰茎を包み込んでくれる。"]
[msg disp="ノラ" text="「あ、そこから先に踏み込んだことをやってもらいたい」"]
[msg disp="黒木" text="「……ん？　なにかしてほしいんですか？」"]
[msg disp="ノラ" text="「口で咥えてくれる？」"]
[msg disp="黒木" text="「お、お口で」"]
[msg disp="ノラ" text="「やってもらえたら嬉しいなー」"]
[msg disp="黒木" text="「は…はい…」"]
[msg text="ゴクリ、と唾を飲み込む黒木。"]
[msg disp="黒木" text="「で、では……反田くんのお願いですし…」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ、楽しみだなぁ」"]
[msg disp="黒木" text="「わかり…ました………」"]
[msg text="自身で握ったペニスをまじまじと凝視する黒木。"]
[msg text="そのまま恐る恐る、口を開いて近づけていく。"]
[msg disp="黒木" text="「ん、んむ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「おわ……くっ…」"]
[msg text="す、すごくいっ、黒木の口の中、あったかい…"]
[msg text="ねっとりほかほかで、舌のザラザラ感と肉の柔らかさが伝わってくる。"]
[msg text="唾液のねばっとした感じもたまらない。"]
[msg disp="黒木" text="「ん……あ、あの……痛く、してしまいましたか…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「いや……そうじゃないから、心配しなくて大丈夫…」"]
[msg disp="ノラ" text="「あんまりにも…気持ち良くて……」"]
[msg disp="黒木" text="「そっ…そう、でしたか……」"]
[msg disp="ノラ" text="「続けて…」"]
[msg disp="黒木" text="「はい…」"]
[msg disp="黒木" text="「んちゅ……ちゅぷっ……んじゅるる……こ、ここから…どう、すれば……」"]
[msg disp="ノラ" text="「あ、えっと……舌で舐めたり…手でしごいたり…」"]
[msg disp="黒木" text="「しごくって…どうやって………」"]
[msg disp="ノラ" text="「顔…前後に動かして…」"]
[msg disp="黒木" text="「……わかりました…や、やってみます…」"]
[msg text="ペニスの下に添えられていた舌が、にゅるりと動き出す。"]
[msg text="裏筋を舐めあげて亀頭へと移っていき、舌先で突くようにして攻めてくる。"]
[msg text="と言うか、まだ緊張していて舌先でしか触れられない、っていうほうが正しいか。"]
[msg disp="黒木" text="「んん……んぅ、ちゅ……こ、こんな…感じ、ですか……？　ん……ふ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ…もう少し、動かしても…」"]
[msg disp="黒木" text="「は…はい…ちゅるっ……んん、んちゅぷ……くちゅっ……んぅっ…」"]
[msg disp="黒木" text="「ん…つるつる、してるところと……ぷにぷにしてるところ、ありましゅ……ちゅぷっっ…」"]
[msg disp="黒木" text="「これ…私のおま○こに、入ってたんですね………んふ、っ…ちゅ…ふしぎな、感じがします……んちゅ、んん…」"]
[msg disp="ノラ" text="「っ……あっ…はぁ…」"]
[msg text="舌が尿道口を攻める。"]
[msg text="内側に舌が入り込んでくると、痛みにもにた快感に見舞われる。"]
[msg disp="黒木" text="「ぷあっ、あ……あの…大丈夫、ですか…？　今、ビクって、なったので…」"]
[msg disp="ノラ" text="「気にしなくていいよ……ちょっと、痛かったけど、快感のほうが…強いから…」"]
[msg disp="黒木" text="「そう、ですか……それなら……はむっ、んちゅ、んん……っ、んぷ……っ…」"]
[msg disp="黒木" text="「んん…んふっ……んちゅ……こんな、感じ…ですか…？　反田、くん…」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ……その調子で……うっ…く…」"]
[msg disp="黒木" text="「ふ…んふ……反田くんの足、震えてます……んふふ、んちゅ……んっ…」"]
[msg disp="黒木" text="「そんなに…気持ち良い、ですか…？　んちゅっ、ちゅぷっ、んっ、もう少し、強く…ちちゅるるるっっ……！！」"]
[msg disp="ノラ" text="「あっ…！　く…っ、ぅっ…！」"]
[msg text="強く、と言っても、舌の動きに激しさが増しただけなのだが…"]
[msg text="それでもかなりの刺激が…"]
[msg text="亀頭を舌の腹で舐められると、電気みたいなビリっとしたものが脳髄を突き刺した。"]
[msg disp="黒木" text="「んんちゅっ……んっ…反田、くん…んふ……顔が、苦しそうです……んふ、んん…っ…」"]
[msg disp="黒木" text="「ぷあっ、少し……きゅうけい…しますか…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「だい、じょうぶ、だから…」"]
[msg disp="黒木" text="「えへへ、つらそうな顔見てると、なんだか胸がきゅんってしてきます」"]
[msg disp="黒木" text="「かわいいなぁ、キミのおち○ちん。あむっ、じゅぷっ、ちゅるっ」"]
[msg disp="黒木" text="「ちゅるるるるっ！　んちゅっ、くちゅくちゅっ……ぴちゃっ、れちゅぅっ！」"]
[msg text="黒木の舌は、亀頭だけでなく、徐々に根元のほうまで浸食してくる。"]
[msg text="ねっとり生暖かいざらっとした肌触りが、くすぐるようにして伸びてくる。"]
[msg disp="黒木" text="「んんぅ…っ…、ちゅ、んっ……はんだ、くんの…おっきくて、すごくぷりぷりしてましゅっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「そ…そのまま、奥まで飲み込んでくれると……すごく、気持ち良い……」"]
[msg disp="黒木" text="「んぅ…んっ、もっとでふか？　っ、んぅぅ、っ…んんぐっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、んんっ……ちゅぴっ、くちゅくちゅっ、じゅるるっ！　じゅぶっ！」"]
[msg text="黒木の喉の奥に亀頭が当たった。"]
[msg text="ぐにゅり、と潰れるような感触があって、すぐに温かみを感じる。"]
[msg text="当たり前だが奥も粘液はぺっとりとくっついていて、糸を引いているような感覚があった。"]
[msg disp="黒木" text="「んんぐぐっ！　じゅぷっ……んんっ…おくにっ…んぅ、おひ○ひん、当たっふぇ…じゅぷっ、んぅっ………！」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、むちゅぅっ……ちゅくるっ……ちゅぷっ、ぴちゅっ、んちゅっ……れるれるれるっ……じゅちゅぅっ……！！」"]
[msg text="喉の奥に当たった感触。"]
[msg text="膣内に入れている感覚とは別だけど、特有の快楽がある。"]
[msg text="喉奥にまで到達したときが、若干の締まりを感じるし、かなり良い。"]
[msg text="とは言えずっとしていると黒木が苦しそうだ…"]
[msg disp="黒木" text="「んんぅぅっ！　んふっ、んぐぐっ……ぐっ、んんんぅっ！」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、ぷあっ……はぁ、はぁ、ちょっと、奥までするのは……くるしい、かもです…」"]
[msg disp="ノラ" text="「ごめん……でも、すごい気持ちよかった……」"]
[msg disp="黒木" text="「そう、言ってもらえるのは…嬉しいのですが……」"]
[msg disp="ノラ" text="「下着、脱がしてもいい？」"]
[msg disp="黒木" text="「えっ？　そ、それは」"]
[msg disp="ノラ" text="「ほとんど見えてるみたいなもんじゃん」"]
[msg disp="ノラ" text="「そのエッチな下着、ちょっと脱いでさ、いつものおっぱい、見せてよ」"]
[msg disp="黒木" text="「い、今はキミのを気持ちよくさせるんですから、ちゃんとおち○ちんに集中してもらわないと」"]
[msg disp="黒木" text="「ほら、おち○ちん、こっちむいて？　あむ、ちゅぷっ、くちゅっ」"]
[msg disp="黒木" text="「じゅるじゅるっ……れちゅぅっ……んくっ、ちゅうっ！！　ちゅぴっ、ぷちゅるっ……んちゅううっ……！」"]
[msg text="しゃぶってくれる黒木の下着を、そのまま脱がしていく。"]
[msg disp="黒木" text="「じゅぷっ、私がいないと、ダメなおち○ちんなんでしゅから、じゅぷっ、くちゅっ、こうひへ、きもひよく、じゅぷっ」"]
[msg disp="黒木" text="「たくひゃん、きしゅしてあげて、くちゅっ、じゅるるるっ、のどでも、ちゅって、してあげまふから」"]
[msg disp="黒木" text="「ちゅううっ、ちゅるるるっ、ちゅるちゅるっ……ちゅくっ、ちゅぷちゅぷっ……ちゅぴちゅぴちゅぴっ、ちゅぱっ……！」"]
[msg disp="ノラ" text="「くぁぁっ、すげぇぇぇっ、それ」"]
[msg disp="黒木" text="「じゅぷっ、りちゅるっ、ぷぁっ、ほらぁ、ぴゅって、出せますか？　出ちゃいそうですか？」"]
[msg disp="黒木" text="「キミの赤ちゃんおち○ちん、こんなにおっきくしてあげられるのは、私だけなんですからね？」"]
[msg text="手でしごきながら、黒木がエッチな言葉を浴びせてくる。"]
[msg disp="黒木" text="「いいですよ？　イッて。ほら、ね？　私にたくさん、かけてください」"]
[msg disp="黒木" text="「ずっと、会いたかったんですから。キミにも、キミのおち○ちんにも」"]
[msg disp="黒木" text="「たくさん、愛してあげますからね？　おかえりなさい、あむっ、んふっ……んちゅ…っ、んんぐっ…んぅぅっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「うぁっ……く、黒木…っ！？」"]
[msg text="ペニスをグイ、と奥まで咥えこむ。"]
[msg text="そしてゆっくりと顔を前後に動かして、扱き始めた。"]
[msg disp="黒木" text="「んちゅっ、んんっ…はんらくんの、びくびくって、ふるえてまふ、じゅぷっ、こういうのが…いいんですね…っ、んぐぅっ、んぅっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「じゅぶっ…んっ……んぅっ、んぷっっ…んっ……んんぅっ…！　この動き、すごく…いやらしい、ですけど……んっ、んんっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「でも…んぅぅ、んじゅぷっ……んっ…はんだくんが、気持ちよさそうに、してくれてるので……んぐっ、んぷっ……よかった、です…んぅっ…！」"]
[msg text="どこか俺を挑発するような微笑みを向けてくる。"]
[msg text="黒木の唇が淫らに俺のペニスを咥え、離すまいとするかのようにぎゅっと吸い込む。"]
[msg text="舌の動きもそうだが、その吸引に俺は驚きつつも、すさまじい欲情をかき立てられた。"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木の舌……すごくぬめぬめしてて柔らかくて…っ……」"]
[msg disp="黒木" text="「ちゅうっ…んんちゅっ、んくちゅ…っ……れるれるれる、ちゅ、んんちゅぅ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「は、あぁ…っ……やばい、かも…黒木…」"]
[msg disp="黒木" text="「んじゅうぅぅっ…！　んちゅぅっ、い、いいれふよ、んっ…だして、ください…んっ、はんだくんの、んんぅ、あつい、せいえき…んちゅるっ、じゅぅぅっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、じゅるるっ……れろれるれるっ、んっ…んんんぅっ…！　このまま、うけとめ、ますから…んちゅうぅっ、んんじゅるっ…！」"]
[msg text="吸引が一気に強くなり、口内でペニスが振動する。"]
[msg text="唇をきつく窄められ、尿道がまるでストローになったかのようだった。"]
[msg disp="ノラ" text="「うああっ……！」"]
[msg text="射精感が最高潮に達する寸前。"]
[msg text="それまで黒木が主導で動いていたところに、俺が腰を突き出す。"]
[msg text="ずぶっ、と空気が抜けるような音がして、黒木の表情が一変した。"]
[msg disp="黒木" text="「んんんんぅぅっ！？　…くぅん…んんんんっ！！」"]
[msg text="びゅびゅびゅびゅぐぐっ！！　びゅるるっ…びゅびゅーーっっ！！"]
[msg disp="黒木" text="「んぷぁっ！？　んぁぁっっ！！！　ああぁぁぁぁっ…！！」"]
[msg text="精液が噴水のようにあふれ出して、黒木の喉奥に突き刺さっていく。"]
[msg disp="黒木" text="「あぁぁぁぁっ……ぅぅぅ………すごい、濃い匂い……」"]
[msg text="黒木の口内はすぐに精液でいっぱいになり、おさまりきらないほどの量が出てしまっている。"]
[msg text="口元からじわりとあふれ出る白い筋が見えた。"]
[msg disp="黒木" text="「んちゅ……んぐっ…んくっ、んっ…んっ…んっ…んっ…」"]
[msg text="なにも言わず、淡々と溜まった精液を飲んでいく黒木。"]
[msg text="ごくごくと喉が鳴っているのを見ていると、妙に興奮する。"]
[msg text="精液を直に飲んでもらっている、というところが官能的で欲情してしまう。"]
[msg disp="黒木" text="「んぐ……っ、んく…んく…んく……」"]
[msg disp="黒木" text="「ぷはっ……反田くんの精液、ものすごく濃くて、喉に引っかかります……んくっ、んくっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「はぁ……はあ………すごかった、黒木の口……」"]
[msg text="口の中のねっとり感や滑らかな刺激だけで、こんなにも射精してしまうとは…"]
[msg disp="黒木" text="「えへへ…ごちそうさまでした」"]
[msg disp="ノラ" text="「………」"]
[msg text="そう報告してくる黒木の表情に、そこはかとない艶やかさを見いだしたような気がした。"]
[msg text="俺が未だ射精後の余韻に浸りきっているからかもしれないが…"]
[msg text="そのせいか、黒木に握られたぬるぬるのペニスは、萎えることなく勃起した状態を保ち続けている。"]
[msg disp="黒木" text="「あ、反田くんのおち○ちん…まだまだこんなに………」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木がすごくエロいから……」"]
[msg disp="黒木" text="「……あの、実は私、おち○ちん咥えてるときからずっと…」"]
[msg disp="ノラ" text="「………」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ……わかりますか、私のここ、あぁぁぁ……いつからこんなエッチな子になっちゃったんだろ……」"]
[msg disp="黒木" text="「キミとふたりきりになると、身体が熱くなって、変に反応しちゃって」"]
[msg text="もぞもぞ、と手を自分の股間にやり、喘ぐような仕草を見せる。"]
[msg disp="ノラ" text="「っ…！　黒木っ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「あっ、んっ…！」"]
[msg text="そんな姿を見せられたら、我慢などできるわけがない。"]
[msg disp="黒木" text="「はぁ……はんだ、くん…」"]
[msg disp="ノラ" text="「このままで……」"]
[msg text="黒木の片足を持ち上げて、股を開かせる。"]
[msg text="のぞき見える彼女の花びらは、愛液が滴り落ちるほどに濡れていた。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ……はぁ………反田くん……私、身体、すごく熱いです…」"]
[msg disp="黒木" text="「お腹の下……うずうずして、おま○こびしょびしょになっちゃう…」"]
[msg disp="ノラ" text="「もう濡れてるけどな。このままにしておけば、太ももを伝っていきそうだ」"]
[msg disp="黒木" text="「いれてください、反田くんのおち○ちん……私の中に、ただいまってしてください」"]
[msg disp="ノラ" text="「そこまで言われたら」"]
[msg disp="黒木" text="「んは…ぁぁぁ……当たってます、反田くんの……んっ…んん…」"]
[msg text="ペニスの先で、割れ目をなぞる。"]
[msg text="小さくいやらしい音がなって、熟れ具合を示してきた。"]
[msg text="柔らかく、いつでも受け入れられるような状態になっている。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ……ん、っ…焦らさないで、ください……早く……帰ってきてください、キミのおち○ちん」"]
[msg disp="ノラ" text="「ああ…今入れる」"]
[msg text="亀頭を膣口に押し当て、ペニスが飲み込まれる穴を確認する。"]
[msg text="にゅぷ…と先端が少しだけ入っていく感触を得た後、一気に押し込んだ。"]
[msg disp="黒木" text="「んはぁ～～～～～っ！　んん～～～っ！！」"]
[msg text="にゅるる…と、一気に奥まで進む。"]
[msg text="膣粘膜のぬるぬる加減が、今までにないほどの蕩け具合だ。"]
[msg disp="黒木" text="「はああぁ……んんぅ、反田くんのが……おくまで、えへへ、よかったぁぁぁ」"]
[msg disp="黒木" text="「いつものおち○ちんだ、これ、私の大好きな人の、大好きな形……」"]
[msg disp="黒木" text="「あぁぁ、硬くて…おっきい……私の中、ぴくぴくって、喜んでます」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木の中もどろどろで…俺のモノが、溶けそうだ…」"]
[msg text="待っていたと言わんばかりに、ペニスを咥えこんだ膣口がぴっちりと締まる。"]
[msg text="柔らかい陰唇が、さっきまでのフェラチオを思い出させた。"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木の中……ぐにゅぐにゅしてる…」"]
[msg disp="黒木" text="「私の中…反田くんで、埋め尽くされています……入れてるだけなのに、すごく…心が、満たされて…」"]
[msg text="なんだか今日の黒木は、今まで以上にエロい気がする。"]
[msg text="そういう気を出されると、こっちも欲情してしまう。"]
[msg disp="ノラ" text="「ごめん、動く」"]
[msg disp="黒木" text="「ひゃぅんっ！　んっ……あんっ……んん、きゅ、きゅうに…しちゃ…んんっ……だめ、ですよぉ…っ……あっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「そんなにエロい顔されて、待てっていうほうがおかしい」"]
[msg disp="黒木" text="「んはぁっ、んんぅっ、や、やだっ、そんな顔、してませんからっ…はっ、んっ……キミの、かんちがい、です…っ……んっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「エッチな顔、してるよ。今もほら」"]
[msg disp="ノラ" text="「それに今回は、黒木から入れてって言ったようなもんだし」"]
[msg disp="ノラ" text="「言ってもいないのに精液まで飲んでたし……いつの間にか、かなりエッチになってたんだな」"]
[msg disp="黒木" text="「んんっ…は、あぁ、それは…んっ、はんだくんのっ…せい、ですから…っ……んふぅ、はぁ…あっ…」"]
[msg text="抽送を繰り返し、お互いの欲がかき立てられていく。"]
[msg text="膣内の甘美なヒダ肉が、ペニスに濃密に絡みついてくる。"]
[msg text="これでもかと収縮しながら、気持ちの良い結合感覚を味わっていく。"]
[msg disp="黒木" text="「はぁ、はっ…んっ…ひぅっ……おくに…っ、こつこつって、当たって…ぁっ……子宮に、っ、おち○ちん…ちゅって…当たって、ます…ぅっ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「黒木から当たりに来てるんだよ。ほら。わかる？」"]
[msg text="腰を振りながら、身体を支える。"]
[msg disp="黒木" text="「ちが、っ…ちがい、ますっ…んふぅ、ぁあっ…はんだくん、が、っ…ぁあぁぅっ…ずんずんって、するから、ぁぁぁっ……！」"]
[msg disp="ノラ" text="「でも、まだそこまで激しくしてないし」"]
[msg text="黒木の感度があがっているようだ。"]
[msg text="口元が緩んで、ほんのりと唾液の光が見える。"]
[msg text="そういうところも、黒木らしからぬ感じがして艶めかしい。"]
[msg disp="黒木" text="「あはぁっ…んぅっ、はぁんぅっ…はんだくんっ…んっ、はんだ、くんっ…！　んぅっ…は、あぁっ…んぅっ…」"]
[msg disp="黒木" text="「中…こすれすぎて、っ…んん、あ、あ、っ…たって、られなくなっちゃ…あっ、んっ、ん、んぅぅっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「力抜いていいから。俺がちゃんと支えてる」"]
[msg disp="黒木" text="「ほんと、ですか…？　んんぅ、はぁ…はあ…ぅっ……反田くん、ちゃんと…私のこと…は、あぁ……はぁ…っ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「大丈夫だって」"]
[msg disp="黒木" text="「じゃ、じゃあ……」"]
[msg text="すっ、と力を少し抜いたのか、少し重くなった気がした。"]
[msg disp="黒木" text="「んはぁっ…！　んんうっ！　あ、はぁっ…さ、っき、よりも…っ…んっ…かんじ、ちゃうっ…んっ、はっ、あっ、んぁあっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「からだ、じんじんして…っ、ふるえ、ちゃいます…んんっ、はぁっ、あっ…ぁあぅっ、んぅっ…！」"]
[msg text="黒木の膝ががくがく震える。"]
[msg text="まるで産後すぐの子鹿のように震える黒木を、しっかりと支えてやる。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ～～～っ、んんっ…！　ふか、いぃ…っ…んぅ…そんなに、つよく…だきしめちゃ…っ、んんぅぅ…もっと、きちゃう…っ…！」"]
[msg text="ずぶぶぶ…とさらに奥までペニスが埋まっていく。"]
[msg text="すると、膣壁が窄んで穴がさらに窮屈になる。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ、はあ、はぁっ…はんだくん、すごく…感じちゃいます……反田くんの、熱いの…私のからだに…すり込まれて…っ…んんっ、んん、ぁあああ…」"]
[msg text="じゅぶじゅぶと水音を響かせながら、腰と腰がぶつかり合う。"]
[msg text="ここまで下半身ばかりに気を集中させていたが、目の前で揺れる大きな胸も……犯してやりたくなった。"]
[msg disp="黒木" text="「あふっ、んんぅ…！　な、はんだ、くんっ…っ、んんっ、あ…ま、まって…っ……そっちは、いまは、ダメ、ですっ……んっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「なんで？」"]
[msg text="紅いようなピンクのような艶やかな色が、気分を高揚させる。"]
[msg disp="黒木" text="「ダメなものは、んっ…ダメ、なんです…ぅっ…は、あ、あっ…反田くん、ぜったい…いじり、ますから……っ…んぅ…」"]
[msg disp="ノラ" text="「ん…それは、いじって良いってことの裏返し？」"]
[msg disp="黒木" text="「えっ、ちがっ……ひぅっ！　んぅっ！　は、あぁ、あっ…んっ…だめ、おっぱいと、おま○こ…どうじは…んん、んぁ、ああぁっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「うわ…黒木の奥、いっきにキツくなった…」"]
[msg disp="黒木" text="「んぅ、は、ふぅっ…あっ、やっ、はげしく、したら…だめ、です…っぁあぅっ、んんぅぅ…！」"]
[msg text="黒木にぶつける腰を、さらに強くする。"]
[msg text="ずちゅずちゅ、と結合部から膣汁が飛び散るが、気にしていられない。"]
[msg text="ペニスで奥を突く度に波打つように揺れる胸と、生暖かく蛇のように巻き付いてくる膣肉の気持ちよさに、心が奪われていく。"]
[msg disp="黒木" text="「んんぅっ、は、あ、あ、あ、っ、あぁっ…んっ…！　はんだ、っ、くぅんっ…！　んぅっ、つ、つよい、よぉっ…！　んっ、はっ、あっぁんっ！」"]
[msg disp="ノラ" text="「ごめん…優しくしたい、けど……腰が、勝手に…っ」"]
[msg text="本能に逆らえず、ひたすらに快楽を求めて黒木の最深部を求める。"]
[msg text="ぐにゅぐにゅとうごめく蜜穴は、いまだ多量の愛液を迸らせている。"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、んっ、んっ、んっ、やっ、んっ…！　だっめっ、ダメ、です…ぅっ、んぅっ…おま○こ、こわれ、ちゃうっ…んんぅっ、はっ、あぁっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「壊れないから…大丈夫…っ…」"]
[msg disp="黒木" text="「だ、だって…っ、んっ…硬いのっ、私のおま○こごりごりして、っ、んぅぅ、けずれ、ちゃう…っ、はっ、あんっ、んぁっ、んんっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「おち○ちんに、ひっか、かって…っ、んっ、そとに、ぃ、そとにぃ…っ…だされ、ちゃいます、んんっ、はっ、あんっ、んふっ…んんくぅっ…！」"]
[msg text="腰を引くと、カリ首が膣内の恥肉を掻き出そうとする。"]
[msg text="その際に、めくれるような感触がビリリと伝わってきた。"]
[msg disp="ノラ" text="「はあ…っ……黒木…すごく、気持ち良い……」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、はぁあっ、あ、あ、あ、あ、あっ…んっ、わた、しも…っ、はんだ、くんのおち○ちん…っ、きもちよくて、ぇ…っ、は、あぁっ…」"]
[msg disp="黒木" text="「も、もう…っ、がまん、できな…っ、あぁっ、んっ…たえられ、ないですっ…んっ、んっ、ん、んんんっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「なんにも、かんがえっ、られなくっ、んっ、あはっ、はっ、んんっ、はっ、あたま、まっしろに、っ、んんぅっ、はぁんっ、んひぅっ…！」"]
[msg text="まるで吸引してくるようなほどに狭くなった肉壺が、ペニスを締めあげる。"]
[msg text="柔肉が筋になってぐるりとペニスを囲ってくるような、そんな錯覚を覚えるほどの快感。"]
[msg text="竿から亀頭、カリ首の裏側も舐めるように愛撫され、射精感が高まっていく。"]
[msg disp="黒木" text="「んはっ、んぅっ、んっ…あっ、おち○ちんっ、ちょっとっ、おっきく、んんぅっ、はっ、あっ、あんっ、んふぅっ、ひぁあっ、んっ…！」"]
[msg disp="黒木" text="「はんだ、くんっ…んっ、でちゃうのっ？　はっ、あんっ…白い、せいえきっ、びゅびゅって、でちゃい、ますかっ…？」"]
[msg disp="ノラ" text="「んっ…く、出そう…っ……もう、ちょっとで…」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、いつでも、んぁっ、出して――ひゃんっ！　んっ、おっぱい、いきなりは…っ、んぁあっ、ちく、びっ…んっ、は、いじっちゃ…だめ、なのっ…んんんっ！」"]
[msg disp="ノラ" text="「締め、すぎ……やばっ…！」"]
[msg text="指の腹で乳首を転がしてみたり、コリコリと感触を楽しむようにいじっていく。"]
[msg text="その影響か、また一段と蜜壺が窮屈になり、愛液の波が押し寄せてきた。"]
[msg disp="黒木" text="「あはっ！　んぅっ、はあぁっ！　んっ、だめっ、だめだめだめっ！　はんだ、くんっ、イっちゃっ、あっ、んっ、イクっ！　んっ、私、イっちゃいますっ…！」"]
[msg text="激しいピストンの応酬で、黒木の膣内はぐちゃぐちゃになっていた。"]
[msg text="愛液とガマン汁が混じった液体が、お互いの足下を濡らす。"]
[msg disp="ノラ" text="「あぅ…俺も、イ、ク…っ…！！」"]
[msg text="今にも絶頂を迎えるというところで、全身に力が入り、思わず乳首をぎゅっとつまむ。"]
[msg disp="黒木" text="「ああっ！　それダメっ――――んんんーーーーっっっ！！！」"]
[msg disp="黒木" text="「んぁっ！　んん～～～っ！！　はっ、ああぁぁっ！　んぅぅぅぅっ！」"]
[msg text="びゅるるっ、びゅびゅっ、びゅぐびゅぐびゅーーっっ！！"]
[msg disp="黒木" text="「あんっ！！　んぁっ！！　あぁっ――！！」"]
[msg disp="黒木" text="「あぁっ、はっ…はあぁぁぁっ……あついの、おくに、当たってる…んっ、反田くんの精子、子宮に…飛んできてます、んぅぅっ…！」"]
[msg disp="ノラ" text="「くは…ぁ……」"]
[msg text="ぎっちりきつく締まる黒木の肉壁。"]
[msg text="膣口もぴたっと閉じて、ペニスを身動きさせまいとしていた。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ、はっ…あぁぁぁぁっ……んぅっ…んっ、からだ、まだ震えて……んっ…んんぅぅっ…」"]
[msg text="絶頂の余韻が長いようで、俺の射精が終わっても、黒木はまだ身体を震わせていた。"]
[msg disp="黒木" text="「はあ………はあ………たくさん、出ましたね…」"]
[msg disp="ノラ" text="「あぁ……」"]
[msg disp="黒木" text="「私の、ここに、たくさん……反田くんの赤ちゃんのもとが」"]
[msg disp="ノラ" text="「俺、もう少し…このままがいいかな」"]
[msg disp="黒木" text="「んあっ……」"]
[msg text="黒木の腰に手を添えて、そっと抱きしめる。"]
[msg disp="黒木" text="「嬉しいです……反田くん、いっぱい感じてくれて……あっ」"]
[msg disp="ノラ" text="「うん？」"]
[msg disp="黒木" text="「……エッチのときに、キス、できませんでしたから。下の方には、たくさんしましたけど」"]
[msg disp="黒木" text="「んっ、ちゅ…んちゅ、んぅ…っ…れろれろ…っ…」"]
[msg text="なにも言わず唇を奪った。"]
[msg text="舌を入れて、黒木の熱を感じ取る。"]
[msg disp="黒木" text="「んぅっ……ぷは…」"]
[msg disp="黒木" text="「いきなりなんですから……」"]
[msg disp="ノラ" text="「おかえり、黒木」"]
[msg disp="黒木" text="「はい……私も。ずっとしたかった、キスです」"]
[msg disp="黒木" text="「ただいま、反田くん」"]
